Japan

シュナイダーエレクトリックのWebサイトへようこそ

シュナイダーエレクトリックのWebサイトへようこそ。

別の国を選択し提供している製品をご覧いただけます。また、グローバルWebサイトでは会社情報をご覧いただけます。

別の国または地域を選ぶ

  • Default Alternative Text

    意味のある行動を取る

    具体的で意味のある行動が、気候変動に取り組む唯一の方法です。2017 - 2018年のサステナビリティレポートで、私たちがどのように役割を果たし、他者に力を与えているかをご覧ください。

    詳細を見る
  • Default Alternative Text

    新しいグリーンプレミアム

    グリーンプレミアム・エコラベルは、環境や規制に関する情報とともに、透明性が高く健全な製品をお客様に提供します。現在、当社の製品売上高の75%以上がグリーンプレミアムソリューションによるものです。

  • Silhouette Of People On Greeting To The Sun Installation At Sunset.

    あなたのエコロジカル・フットプリントは何ですか?

    あなたは地球が生み出すことができる資源よりも多くの資源を使いますか?

    プットプリントを計算する
    このデジタル経済の中で、シュナイダーエレクトリックのグローバルサプライチェーンは、さらに個々のニーズに合わせるよう調整され持続可能となり、EcoStruxureを活用した当社のテーラーメイドサプライチェーン4.0戦略と結び付くように進化しています。

    テーラーメイド私たちは、お客様の成功に情熱を持ち、常に規模と効率性を活用しながら、お客様が大切にしているものを提供することを目指しています。

    持続可能な持続可能性は、サプライチェーン全体の優先事項であるため、再生可能エネルギーよる清潔で安全な施設を備えた循環型サプライチェーンを開発することで、資源を最適化します。 

    接続されたEcoStruxureを使用したデジタルソリューションとスマートサプライチェーンは、お客様に可視性を提供し、全体的な効率と資産の信頼性を最適化します。

    テーラーメイドサプライチェーン4.0

    廃棄物を価値として考える

    私たちは世界中のすべての施設で、"廃棄物ゼロへのこだわり"を推進しています。廃棄物の最小化、再利用、リサイクル、埋立て廃棄の回避は、私たちの工場や物流センターのパフォーマンススコアカードに欠かせないものとなっており、常に進歩しています。2017年に、130の拠点で"廃棄物埋立て処理ゼロ"の指定を受けたことを誇りにしており、2020年までに200の拠点まで到達することを目標としています。当社の世界の埋立て廃棄物転換率は10年間で15ポイント増加し、2017年には94%に達しました。

    詳細を見る

    シュナイダーエレクトリックは、環境(ISO 14001)、労働安全衛生(ISO 45001)、エネルギー(ISO 50001)、品質(ISO 9001)の継続的改善を確実にするため、統合された管理システムを導入しました。ISO 14001認証は、拠点の環境パフォーマンスを継続的に改善するのに役立ちます。2017年には263の拠点がISO 14001の認証を取得しました。これらすべての拠点は環境報告に貢献し、グループの環境目標にも貢献しています。また、130のサイトがISO 50001の認証を取得しており、当社のエネルギーに対する卓越した熱意をサポートし、前年比のエネルギーの生産性を実現しています。最後に、ISO 45001は私たちの安全文化を強化し、強固な安全規定を定義しています。
    データセンタールームの内部、データソリューション、データセンター管理。

    エコ効率の良い製造

    輸送におけるCO₂効率

    シュナイダーエレクトリックは、100ヶ国以上で事業を展開している世界規模の企業であり、各拠点間を接続しお客様に提供するための確固たな輸送計画を立てています。2017年には、陸上輸送で74%、海上輸送で23%、航空輸送で3%を含む2,400キロトンの貨物を出荷しました。2015年から2017年末までに、新たなCO排出削減プログラムを設定し、3年間で10%の削減を目指しています。2017年末には、3年間で輸送費CO排出量を平均10.3%削減することで、この目標を達成しました。注目すべき行動には、空路から海路への変更、荷重率の増加、走行ルートの最適化などがありました。輸送によるCO排出量を2018年から2020年にかけてさらに10%削減する予定です。
    私たちは持続可能性について、サプライヤーとの協業を目指しています。
    2011年以降、持続可能性の実績は、ISO 26000規格を活用した戦略的サプライヤーを評価するための7つの柱のひとつです。2020年までに私たちは、ISO 26000の評価の平均スコアを+5 pts/ 100増加させることを目標としています。
    また当社は、深刻な労働力、EHS、ビジネスの健全性のリスクを防ぐための計画を実行することを約束します。2020年までに、300のサプライヤーが特定の現地評価を受けます。
    最終的には、サプライヤーと協業し、持続可能な材料の購入、紛争鉱物の追跡、有害物質の段階的廃止を行います。例えば、2020年までに輸送用梱包材を100%リサイクルにし、認定された段ボールやパレットを輸送に使用することを目標にしています。

    詳細を見る

    電力供給、日没時の電力線と送電鉄塔

    サプライヤーとの協業

    2017年サプライチェーンハイライト

    • 358 持続可能性の基準を含む現地監査
    • 10.3% energy savings in our sites v/s 2014 baseline
    • 88% 持続可能な開発のための第三者評価に合格した、戦略的サプライヤー(2015-2017)
    • 10% 輸送でのCO₂排出量の削減た(2015-2017)
    • 130 "埋立地への廃棄物ゼロに向けて"を公表していると認められたサイト
    • 70% 2012年の紛争鉱物規則の下で、紛争がないと確認された関連する購入品
    チャットでのお問い合わせ

    ご不明な点やサポートが必要な場合は私たちがお手伝いします。