{"searchBar":{"inputPlaceholder":"キーワードを入力して「検索」ボタンをクリック","searchBtn":"検索","error":"キーワードを入力してください。"}}
{}

シュナイダーエレクトリックのWebサイトへようこそ

シュナイダーエレクトリックのWebサイトへようこそ。
 

ロケーションを選択

Welcome the the Schneider Electric French website. It looks like you are located in the United States, would you like to change your location?

Traduisez en francais
{"support":{"yesButton":"はい","noButton":"いいえ","feedback":{"title":"改善するために何かできることはありますか?"},"submitButton":"送信","successMessage":"フィードバックありがとうございました","title":"このFAQはお役に立ちましたか?","feedbackPercentLabel":"の人が役に立つと回答","captcha":{"error":"ボックスをチェックしてください"}}}
FAQを参照する

文字列テーブルにメッセージを 30,000 点以上登録したい


 
 GP 本体に GP3000 シリーズ機能拡張メモリを装着することで、文字列テーブルに登録できるメッセージ数が 32,767 点に拡張できます。
 
 
注意
文字列テーブルを32,767点に拡張する場合は、機能拡張メモリ (オプ ション品) が必要です。
 機能拡張メモリについて

 
設定手順
  
 1.ワークスペースの [ システム設定ウィンドウ ] から [ 本体設定 ] を選択します。
  

 
 2.[ 拡張機能設定 ] タブを選択し、[ 機能拡張メモリ ] を ”8M” に設定します。
  

 
 3.ワークスペースの [ 共通設定ウィンドウ ] から [ 文字列テーブル設定 ] を選択します。
  

 
 4.文字列テーブル設定画面が表示されます。[ インデックス数を拡張する ] にチェックを付けます。これで設定は終了です。