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Network Management Cardの電源オフ待機時間に期待値よりも大きい値が設定される

このページでは、PowerChute Network Shutdownが設定するNetwork Management Cardの電源オフ待機時間が期待値と異なる現象について説明しています。

【対象製品】
PowerChute Network Shutdown v4.2より以前のバージョン

【問題の概要】
PowerChute Network Shutdownで自動計算されたシャットダウンの合計値が、Network Management Cardの電源オフ待機時間に設定されている値より大きかった場合は、PowerChute Network Shutdownは計算した値で上書きします。この時、タイミングによって設定される値が期待値と異なる大きい値が設定されることがあります。

【発生条件】
PowerChute Network Shutdownの設定値を変更した後、即座にNetwork Management Cardの電源オフ待機時間を変更すると、Network Management Cardの更新処理が完了していない状態の数値を使って計算してしまうため、
期待値とならないことがあります。

【回避方法】
本事象が発生した際は、以下のいずれかの方法で回避する事が出来ます。
・PowerChute Network Shutdownで値を変更後、一度サービスを停止し、Network Management Cardの電源オフ待機時間を再設定してください。
・PowerChute Network Shutdownで値を変更後、3分程待機した後にNetwork Management Cardの電源オフ待機時間を再設定してください。
・PowerChute Network Shutdown v4.2を使用して下さい(本問題が修正されております)


 

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