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M221/ PLC側の時計の変更方法は?

PLC側の時計変更するには、PLCのシステム変数の
%SW50 ~ %SW53 
および
時計の更新トリガの%S50 の操作が必要となります。

【時計の変数について】
%SW49:N(曜日)
(N=1:月曜日、N=2:火曜日、N=3:水曜日、N=4:木曜日、N=5:金曜日、N=6:土曜日、N=7:日曜日)
%SW50:00SS(秒)  
%SW51:HHMM(時分)  
%SW52:MMDD(月日)  
%SW53:YYYY(年)
※時計データ現在値確認および、時計データ設定値変更用として使用可能

%S50:時計の更新トリガ


【PLCの時計変更の操作例】
1.%S50をONにすると、%SW50~%SW53が自動的に編集モードに切り替わる。
2.%SW50~%SW53に、変更したい時計データの設定値を入力します
3.%S50の立ち下がり(%S50を0に変更時)で、コントローラの内部RTCが%SW50~%SW53の値に更新されます。


注意事項:
・%S50の時計の更新トリガをONにした編集モード状態でないと、%SW50~%SW53に数値を入力しても、
   コントローラの内部RTCによって戻ってしまいます。
・更新トリガにて、すべての時計データが一度に変わります。
   ただし、存在しない値が入っていた場合は、すべての時計データが更新しません。
・%SW49:N(曜日)は、読込み用変数のため書き込みできません。
・データ形式は、16bit BCDです。
・時計値は、変数内の下位に格納されています。(上位下位で分かれていません)
   例)7月31日 → (11桁ゼロ表記)の場合、%SW52=00000000731 と入っています。

 

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