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PowerChute Network Shutdownインストール後にJREのバージョンをアップグレードする方法

このページでは、PowerChute Network Shutdownをインストール済みの状態で、JREのバージョンをアップデートする方法を説明しています。

PowerChute Network Shutdown v3.0以降のバージョンで、システムのJREを使用するように設定されている場合、PowerChute Network Shutdownのインストール後にJREバージョンをアップデートする場合は、以下の手順で行ってください。

  1. PowerChute Network Shutdownのサービスを停止する
  2. システムのJREのアップグレードを行う
  3. PowerChute Network Shutdownのインストーラを再度実行しアップグレードインストールを行う

以上のステップを実行することによって、PowerChute Network Shutdownが新しいバージョンのJREを使用されるように設定されます。

プライベートのJRE (PowerChute Network ShutdownにバンドルされているJRE)を使用するように設定されている場合は、PowerChuteの再インストールが必要です。

  1. システムのJREをアップデートする。
  2. PowerChute Network Shutdownのインストーラーを起動する。
    すでにPowerChute Network Shutdownがインストールされている場合は、すでにPowerChuteがインストールされていることと、アップデートインストールを行うというメッセージが表示されます。
    例) PowerChute Network Shutdown 3.1 is already installed. To keep your existing settings and update press Next below.
  3. public javaかprivate javaか選択画面が表示される
  4. public javaを選択し、インストールを完了する

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