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PowerChute Network Shutdown v3.1イベント一覧

PowerChute Networl Shutdown v3.1のイベントログに記録されるイベント一覧表です。
これらのイベントの中からアクションを設定できるイベントがConfigure Eventsページに表示されます。

【設定可能なイベント】

表記
意味
内容および対処方法
Available runtime has been exceeded.使用可能なランタイムが超過したヘルプファイルを参照してください
Available runtime is sufficient.使用可能なランタイムが十分使用可能な UPSランタイム/バッテリ低下持続時間に対して、PowerChuteがすべての機器を安全にシャットダウンするために十分に必要な時間が指定されています。
Battery is discharged.バッテリ放電UPSバッテリランタイムが許容可能な範囲を下回りました。電源障害が発生した場合、バッテリ低下状態になります。このイベントは、 UPSがバッテリで長期間動作している場合に発生する可能性があります。
Battery has recharged.バッテリ再充電UPSのバッテリランタイムが許容範囲内に戻りました。
UPS in Bypass due to an internal hardware problem or UPS overload.内部のハードウェア障害またはUPS過負荷によってUPSがバイパス状態内部のハードウェアで障害が発生したか、またはUPSが過負荷状態であるため、 UPSがバイパスモードに切り替わりました。
Manual Bypass started.手動バイパス開始ユーザがハードウェアのスイッチを使用して UPSをバイパスモードに切り替えました。
Maintenance Bypass started.保守バイパス開始UPSがバイパスモードに切り替わったため、停電が発生しても負荷を保護できません。通常、この状態は UPSで保守が実行されている時の状態です。
UPS no longer in Bypass.UPSがバイパスモードから復旧しました。UPSがバイパスモードから復旧しました。
Bypass switch is not working properly.バイパススイッチが正常に動作していないバイパススイッチが正常に動作していません。これによって、 UPSはバイパスモードに切り替わらなくなったり、バイパスモードから戻せなくなったりします。 APCカスタマサポートにご連絡ください。
Bypass switch has been replaced.バイパススイッチ交換済みバイパススイッチが 正常に 動作しています。
Communication has been lost while on battery.バッテリ使用中に通信切断UPSがバッテリ使用中に PowerChuteとの通信が切断されたため、 停電が継続してもバッテリ低下状態を検知できません。 グレースフルシャットダウンは保証できません。
Management Card cannot communicate with the UPS.Management CardがUPSと通信不能NMCとUPS間の通信 が切断されました。NMCが しっかりとスロットに挿入されていることを 確認してください。 このイベントは、NMCのファームウェアのアップグレード中に発生する可能性があります。
PowerChute cannot communicate with the Management Card.PowerChuteがManagement Cardと通信不能PowerChuteとNMC間のネットワーク通信が切断されました。Network Management Cardトラブルシューティングを参照してください。このイベントは、 NMCのファームウェアのアップグレード中に発生する可能性があります。
Communication has been established.通信確立PowerChuteとNMC間で通信が 確立されました。
UPS has switched to battery power.UPSがバッテリ電力に切り替わったUPSが停電によってバッテリ動作に切り替わりました。
Input Power has been restored.入力電力回復商用電源が回復しました。 UPSバッテリからの電源供給は行われません。
The load has exceeded the user specified alarm threshold.負荷がユーザ指定のアラームしきい値を超えました。UPSの負荷が、 NMCユーザインターフェイスで設定した 最大負荷しきい値を超えました。UPSの負荷を低減するか、 または既存の負荷をサポート可能な機器にアップグレードしてください。
The load no longer exceeds the user specified alarm threshold.負荷がユーザ指定のアラームしきい値を超えないUPSの負荷が 負荷しきい値を超えません。
Minimum redundancy lost.最小冗長性喪失UPSの負荷が大きすぎるか、目的の冗長性をサポートするのに十分な電力モジュールが動作していません。
Minimum redundancy restored.最小冗長性回復UPSは、 現在目的の冗長性をサポートできます。
Parallel redundancy lost.並列冗長性喪失システムの負荷が大きすぎるか、または目的の冗長性レベルをサポートするのに十分なUPSがありません。
Parallel redundancy restored.並列冗長性回復並列UPSシステムは、 現在目的の冗長性をサポートできます。
Runtime Remaining has dropped below the threshold while on battery.ランタイム残り時間がバッテリ使用中にしきい値を下回ったランタイム残り時間がバッテリ使用中に設定しきい値を下回りました。このしきい値は、[Configure Events(イベントを設定)]ページでシャットダウンすることで設定できます。バッテリ電力でUPSが稼働中で、 UPSのランタイム残り時間がしきい値を下回ると、 PowerChuteはシーケンスをシャットダウンします。詳細は、サーバシャットダウンの順序付けを参照してください。
The runtime remaining is now above the configured threshold or input power has been restored.ランタイム残り時間が設定しきい値を現在上回っているか、入力電力が回復したUPSランタイムがユーザ定義しきい値を上回ったり、バッテリ電力で稼働しなくなると発生します。
UPS has overheated which can cause damage.UPSが過熱して損傷する可能性があるUPSの内部温度が高すぎます。UPSの四方に 2.5 cm(1インチ)以上の隙間が空いており、 UPS換気ポートがふさがっていないか確認してください。この状態がすぐに 解決しない場合は、UPSが損傷する可能性があります。
UPS is no longer overheated.UPSが過熱していないUPSの内部温度が 許容レベルに戻りました。
UPS output overload.UPS出力過負荷UPSが定格容量の 100%を上回る負荷を検知しました。状態が回復するまで UPSから接続装置を取り外してください。この状態がたまに起こり短い時間で終わる場合、 UPSに接続されている装置(接続中のレーザプリンタや複写機など)が大電力を使用しているかどうかを確認してください。この状態が続く場合は、 APCカスタマサポートにご連絡ください。
UPS overload condition has been corrected.UPS過負荷状態が回復したUPS 出力過負荷イベント発生の原因となる状態が回復しました。


【設定可能な環境イベント】
表記
意味
内容および対処方法
Ambient Temperature Out Of Range Probe X.プローブXの周辺温度が設定範囲外温度が環境温度プローブに設定されたしきい値を超えています。
Ambient Temperature In Range Probe X.プローブXの周辺温度が設定範囲内温度が環境温度プローブに設定されたしきい値を超えていません。
Humidity out of Range Probe X.プローブXの湿度が設定範囲外湿度が環境湿度プローブに設定されたしきい値を超えています。
Humidity In Range Probe X.プローブXの湿度が設定範囲内湿度が環境湿度プローブに設定されたしきい値を超えていません。
Communication lost with Environmental Monitor.環境モニタとの通信が切断されたPowerChuteが Environmental Monitoring Cardからのデータ受信を停止したか、またはプローブがNMCのユニバーサルI/O(UIO)から取り外されました。Environmental Monitoring Cardがスロットにしっかりと挿入されており、電力が供給されていることを確認してください。Environmental Monitoringの情報が NMCユーザインターフェイスからアクセス可能であることを確認してください。 PowerChuteが NMCと通信できない場合は、まず問題を解決する必要があります。
Communication established with the Environmental Monitor.環境モニタとの通信が確立されたPowerChute Network ShutdownがEnvironmental Monitoring Card/Probeからデータを受信しています。
Contact X Alarm.接触器Xがアラーム状態いずれかの 環境入力接触器が アラーム状態です。この接触器に監視されている場所を確認してください。
Contact X Normal.接触器Xが通常状態いずれかの 環境入力接触器が通常状態に戻りました。


【設定不可イベント】
表記
意味
内容および対処方法
Three unsuccessful logon attempts detected. Temporarily denying logon attempts from machine with IP <IP address>.不正ログオンが3回検出され、IP <IPアドレス>のマシンからのログオンが一時的に拒否されているイベントリストにあるIPアドレスのマシンから、無効なログインが3回試みられました。このマシンでは、ログインが2分間できなくなります。これは、総当たりログインを防ぐよう設計されたセキュリティ対策です。
Low-battery condition occurred.バッテリ低下状態発生UPSのランタイム残り時間が、UPSでバッテリが使用されている時のバッテリ低下持続時間の値を下回りました。
UPS Turn off has been initiated.UPS電源オフ開始NMCユーザインターフェイス、LSCディスプレイまたはPowerChuteからグレースフルシャットダウンコマンドがUPSに送信されました。このイベントはすべてのUPS構成でログに記録されます。
PowerChute Network Shutdown version X started.PowerChute Network ShutdownバージョンX起動。PowerChute Webサービスが開始されました。
Shutdown process started ‹OS name› will shut down soon.シャットダウンプロセスが開始され、‹OS名›がすぐにシャットダウンする重大なUPSイベントに対応してオペレーティングシステムのシャットダウンが開始されました。
Error:Outlet Group X is turned off.エラー:コンセントグループXの電源がオフになるPowerChuteの登録先のコンセントグループの電源がオフになります。このイベントは、PowerChuteが正しいコンセントグループに構成されていないことを示します。
Warning:Outlet Group X is turning off.Selecting this outlet group will shut down your server.警告:コンセントグループXの電源がオフになる。このコンセントグループを選択すると、サーバがシャットダウンされるPowerChuteの登録先のコンセントグループがシャットダウンされます。結果として、シャットダウンシーケンスが開始されます。
No Outlet Group specified.Using outlet group X.コンセントグループの指定がないため、コンセントグループXを使用するセットアップ時にPowerChuteがコンセントグループに登録されなかった場合、デフォルトではUPSの最初のコンセントグループに自動的に登録されます。
PowerChute is unable to open TCP port [number].Check that TCP port [number] is free.PowerChuteがTCPポート[番号]を開けない。そのTCPポート[番号]が空いていることを確認してくださいPowerChuteでWebユーザインターフェイスにTCPポート3052番および6547番が使用されています。このイベントが記録されるのは、別のアプリケーションが前述のポートのいずれかが使用中の場合です。
netstatコマンドを実行し、どのプロセスが当該ポートを使用しているかを特定するか、 PowerChute設定ファイルを使用して値を変更してください。
PowerChute successfully opened TCP port [number].PowerChuteが正常にTCPポート[番号]を開いたWe UIに必要なポートをPowerChuteが正常に開いたことを示します。
PowerChute is unable to open UDP port 3052.Check that UDP port 3052 is free.This is required for NMC communication.PowerChuteがUDPポート3052番を開けない。UDPポート3052番が空いていることを確認してください。これにはNMC通信が必要ですPowerChuteでNMCとの通信にUDPポート3052番が使用されています。このイベントが記録されるのは、別のアプリケーションでこのポートが使用中