GP-Pro EX/ 表示器の電源をOFFしても、LSまたはUSRデバイスをバックアップする方法は?(内部デバイスバックアップ)
| 回答 | 参照マニュアル |
| 表示器内部デバイスバックアップをご利用ください。 | 本体設定[動作設定] - 内部デバイスバックアップ ・ダイレクトアクセス方式 : LSエリア内のユーザーエリアとUSRエリアのすべて ・メモリリンク方式 : システムエリア内のユーザーエリアとUSRエリアのすべて |
| 補足 |
| 1 | 表示器の内部デバイス(LSやUSR)に格納されたデータは、表示器の電源をOFFしたときや、転送などで表示器がオフラインモードになったタイミングに消去されます。 内部デバイスバックアップを使用することで、表示器の内部デバイス(LSやUSR)内のデータのバックアップが可能です。 |
| 2 | 連続したアドレス内に格納されたデータをバックアップします。 |
| 設定箇所 |
| 1 | GP-Pro EX を起動後、[プロジェクト]>[システム設定]>[本体設定]>[動作設定] です。 |
| 2 | GP-Pro EXからHMIへプロジェクトの転送を行ってください。 ▼注意事項 「転送時の制限事項」により、上記のご設定を行う(または設定内容をご変更する)と、現在の表示器内のSRAMデータが消去されます。予めご了承ください。 |
公開先: Schneider Electric 日本


お悩み事はありませんか?
製品選定ツール
製品仕様や機能から最適な製品とオプション品を選定できます。
営業へのお問い合わせ
デモ依頼や訪問依頼など、営業へのお問い合わせフォームです。
販売代理店を探す
弊社販売代理店を地域別で検索できます。
お問い合わせ
FAQや各種お問い合わせ先を掲載しています。