(window.BOOMR_mq=window.BOOMR_mq||[]).push(["addVar",{"rua.upush":"false","rua.cpush":"false","rua.upre":"false","rua.cpre":"false","rua.uprl":"false","rua.cprl":"false","rua.cprf":"false","rua.trans":"","rua.cook":"false","rua.ims":"false","rua.ufprl":"false","rua.cfprl":"false","rua.isuxp":"false","rua.texp":"norulematch","rua.ceh":"false","rua.ueh":"false","rua.ieh.st":"0"}]);

Schneider Electric Maintenance

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" landing-cards-prop="{"getGk":[{"Title":"漏電遮断器のタイプAC/タイプA/タイプBの違いについて教えてください。","UrlName":"FA35533","LastModifiedDate":"27/05/2025","score":1.3036796536796538,"firstpublisheddate":"30/11/2010","answer":"漏電遮断器における動作特性の区分で、IEC60947-2、JISC8201-2-2等で規定されております。

タイプAC…直流分を含まない交流を感知する漏電遮断器
タイプA…微少の直流分がのっている交流を感知する漏電遮断器
タイプB…直流を感知する漏電遮断器

弊社compact NS VigiはタイプAです。"},{"Title":"1(daN)とは何N(ニュートン)又は何kgfですか?","UrlName":"FAQ000011510","LastModifiedDate":"20/06/2025","score":1.2,"firstpublisheddate":"30/11/2010","answer":"

以下の通りです。

\n

 

\n

1(daN)=10(N)=1.02(kgf)

"},{"Title":"シグナリング製品/積層式表示灯のクリアグローブとは何ですか?","UrlName":"FA351496","LastModifiedDate":"14/10/2024","score":1.0666666666666667,"firstpublisheddate":"15/06/2018","answer":"

積層式表示灯(タワーライト)の中には、グローブの色を指定できる機種があります。

\n

詳細は、HPの機種別ページにてご確認ください。

\n

 

\n

標準グローブ・・・消灯時も色が認識できる     
クリアグローブ・・・点灯時のみ色が認識できる

\"clear_glove_1\" 

"},{"Title":"計画停電に際しUPS(無停電電源装置)をご使用にあたっての注意点","UrlName":"FA53525","LastModifiedDate":"19/05/2026","products":"APC Smart-UPS On-Line, APC Smart-UPS","score":1.0513037350246652,"firstpublisheddate":"07/12/2014","answer":"
\n

計画停電においてUPS (無停電電源装置)をご使用するにあたり、注意点についての説明です。

\n
\n
\n

計画停電におけるUPSをご使用されるにあたっては以下に注意ください。
 
負荷機器の接続について
 ご使用の装置(UPS)の定格仕様範囲内でご使用ください。
    仕様を超える電力容量の接続、カタログ上の消費電力の合計値が範囲内においても多数の機器の接続の場合
    には装置が故障する可能性があります。

 また、UPSに対して接続される機器の数、電力容量が増えるほどUPSのランタイム(バックアップ時間)が
    短くなることにご注意ください。
    導入当初に予定されていた機器以上のものを接続される際には、ご使用されているUPSの定格容量(VA/W)、
    接続される負荷機器の最大消費電力の合計値を必ず確認のうえでご使用ください。


計画停電に対してのUPS(無停電電源装置)ついて
 UPSは負荷機器に対して非常時における一定時間の電源バックアップ、安全なシャットダウンを目的とした
    装置となります。
    繰り返しの長時間停電に対するバックアップに対して最適化された装置ではございません。
    バッテリ運転による放電後の充電時間には相応の時間を要します。必ず十分な充電時間をもって
    ご使用してください。

 尚、負荷機器を接続していない場合でも電源出力をOnにしている場合には停電時にはUPSはバッテリ運転
    を行い、バッテリを消耗します。
    PowerChuteを使用せず、負荷機器を停止した場合にはUPSの出力も停止(電源ボタンでOFF)して
    ください。

\n

・PowerChuteをご使用されている場合には
 OSシャットダウンについて以下2種類の方法からご選択頂けます。

\n
方法A ランタイム重視による停止
\n
          ランタイム上限までバックアップしたい場合に選択する方法です。
\n
* バッテリ容量を使い切り負荷機器をバックアップする為、放電した後の充電には時間を要します。
* 繰り返しの停電が考えられる場合にはバッテリの容量を使用しきるのではなく、
   一定時間後にコンピュータを停止させる設定を選択するほうが好ましい場合があります。その場合は、方法Bを選択ください。
\n

方法B  一定時間でコンピュータを停止
\n
           停電開始から一定時間で負荷機器を停止する方法です。
\n
* UPSの充電容量を確保することができる為、繰り返し発生する停電に有効な場合があります。
\n


\n・ バッテリ、UPSの寿命について
 繰り返しの充放電はバッテリの寿命に大きく影響します。これによりカタログ値の期待寿命を下回ることを
 ご了承ください。

バッテリの定期交換時期はおよそ2.5年です。(ただし、繰り返しの充放電を考慮しない場合)
またUPS本体はサポート期間は購入より5年となっております。
サポート期間を超過した機器、長期間バッテリの定期交換を行っていない機器はバッテリ交換ではなく、新規お買い換えをご検討ください。


停電中のUPSの起動について
 Smart-UPSシリーズは、入力電源が来ていない状態(停電中)での起動は出来ません。
 入力がない状態で起動のために電源ボタンを長押しすると過負荷警告LED点灯ならびに長音のアラームを
 発し、入力がないことを警告し、出力は開始しません。
 Smart-UPS RTならびにAPC RS, ESシリーズは停電時でのUPSの起動が可能です。


Smart-UPS XL, Smart-UPS RT XL拡張バッテリについて
 Smart-UPS XL, Smart-UPS RTシリーズで使用できる拡張バッテリについては接続したバッテリの数だけ
 放電後の充電時間を必要とします。
 拡張バッテリの数により24時間以上の充電時間が必要となることから短期間での繰り返し停電が想定される
 計画停電でのフルバックアップには適しません。
 (放電に対し充電が間に合わない可能性があります)


UPSの直列接続(UPSにUPSをつなぐ)について
 1台のUPSの出力にさらにUPSをつなげてバックアップは行わないでください。
 いずれのUPSもバッテリ運転に切り替わり、期待したバックアップが機能しない場合がございます。
 (2台直列に接続してもバックアップ時間が2倍に伸びるものではございません)
 
"},{"Title":"閉路電流容量とは?","UrlName":"FA35601","LastModifiedDate":"27/05/2025","score":1.0363636363636364,"firstpublisheddate":"30/11/2010","answer":"閉路電流は、一般に言う接点寿命を保証する電流ではありません。
モータ起動時に偶発的に定格を超える電流が流れたときに、どこまで閉路出来るかの限界を想定した電流値です。

実際は規格に定められた条件のもとで、50回遮断動作を行い問題ないことです。"},{"Title":"シグナリング製品/ 音声合成警報器で音声内容を変更する際、メモリモジュールを注文するときの型式は?","UrlName":"FA289928","LastModifiedDate":"14/10/2025","products":"Harmony XVS","score":1.0242424242424242,"firstpublisheddate":"31/05/2016","answer":"

【対象機種】
SV-15A4PB、SV-38A4B、SV-21DPB、SV-25A4B、SV-31A4PB、AHVNB、SV-54B4B、SVK-21A4-B、
ACVPB-M、AHVKB、UTLVB、GTLVB、UTKVB、GTKVB

※モジュール型式は全電圧同じ型式となります。
※上記対象機種は「モジュール」と呼ばれる音声を収録した基板を差し替える事で音声変更を行います。


音声合成警報器の音声変更等を行う場合、下記型式を代理店様に連絡をお願いします。

ご注文型式:0MEM-MOD-8M(製品型式)
※最初の文字は数字の「0(ゼロ)」になります。

例:SV-21DPBのモジュールを購入する場合
型式:0MEM-MOD-8M(SV-21DPB用)


【注意事項】
・ご注文、お見積もりの際は製品に収録する音声内容のご指示をお願いします。
・モジュールの変更方法につきましては各製品の取扱説明書に掲載を行っておりますのでご確認をお願い致します。
・現在ご使用の製品内にあるモジュールの弊社への返却は必要ありません。
・旧タイプの製品はモジュールではなくEP-ROMを搭載している為、ご注意ください。(EP-ROMとモジュールは互換性はありません。)
(銘板に記載されている本体型式に「B」が含まれないものがEP-ROM搭載機種となります。)

 

"},{"Title":"APC ESシリーズ 矩形波出力のUPSでバッテリ運転時に出力電圧が60〜85V前後と計測される","UrlName":"FA53961","LastModifiedDate":"22/04/2026","products":"BE750M2-JP, BE550M1-JP, BE750G-JP, BE550G-JP, APC Back-UPS, BE425M-JP, BE325-JP","score":1.006060606060606,"firstpublisheddate":"18/02/2015","answer":"
\n

UPSバッテリ運転時に出力電圧を計測すると60~85V前後の電圧値が計測される場合についての説明です
 

\n\n

【対象製品】
・APC ESシリーズ

  型番 : BE425M-JP, BE550M1-JP, BE750M2-JP
           BE325-JP, BE550G-JP, BE750G-JP  (販売・サポート終了製品)

\n\n


・上記以外のバッテリ運転時出力波形が矩形波のUPS

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\n


【内容】
APC ESシリーズは、バッテリ運転時の電源出力波形が矩形波 (図2)のUPSです。
UPSが停電等の電源障害やセルフテストにおいて、
バッテリ運転に切り替わった際にバックアップコンセントで出力される波形は矩形波です。

この矩形波の交流電圧を測定する際に矩形波に対応していない電圧測定器 (簡易テスターなど)を使用された場合には、
矩形波出力の実効値を正しく測定することができないことから、
バッテリ運転時の出力電圧を測定すると60〜85V前後の数値が表示されます。
(テスターにより60〜85V前後の範囲で数値が異なります)

実際にはUPSからは、矩形波の100V出力をしていることから、
この測定上の数値は矩形波に対応していない電圧測定器 (簡易テスターなど)での表示によるもので、
負荷機器のバックアップには支障はございません。
 

\n\n

【正常性確認】
UPSをバッテリー運転をして、バックアップコンセントにつながっている機器が停止せずに動作し続けていれば
矩形波にて実効値100V前後の電圧で、正しく出力されております。

電圧測定器 (簡易テスターなど)で表示される数値に関わらず、
接続された機器がバッテリー運転に切り替わっても動作していれば、UPSは問題ないものと判断できます。

これらの製品のバッテリ運転時の正しい出力電圧を測定するには、矩形波出力の実効値を測定できる測定器をご使用ください。
矩形波の電圧測定ができる測定器では正しく100V前後の数値が表示されます。

\n\n
\"01\"\"02\"
図1. 正弦波 (商用電源の波形)図2. 矩形波 (読み: くけいは)
\n
* 正弦波のみ測定可能な計測器(テスタ等)で矩形波の電源を計測した場合には、
   正確な電圧が計測出来ず、測定器に60〜85Vの数値が表示されます
"},{"Title":"UPSの運転方式について","UrlName":"FA53100","LastModifiedDate":"22/04/2026","products":"APC Smart-UPS, APC Smart-UPS On-Line, APC Smart-UPS Ultra, Galaxy VL, Galaxy VS, Galaxy VX, Symmetra PX, Symmetra","score":1.006060606060606,"firstpublisheddate":"27/02/2015","answer":"
\n

APCブランドUPSでは3つの運転方式のUPSを取り揃えています。
常時商用給電方式、ラインインタラクティブ方式、常時インバータ方式について説明をします。

\n



● 常時商用給電方式
  通常時には商用電源をサージ保護およびノイズフィルタを通して出力し、電源障害時にはバッテリーから出力する方式です。
  バッテリーへの切替時間は5〜10ミリ秒程度です。
 

\n
\n
\n

利点 :   
         回路が比較的簡単なことで部品点数が少なく、小型で他の方式より安価にできます。
         通常時は商用電源をスルーして供給することでUPS自体の消費電力が少ない方式です。

推奨使用環境
         一般のご家庭のように電圧変動が小さく、電圧、入力波形が安定した環境での
         停電、雷サージ保護の使用に向いています。

主な採用モデル :
         PC ESシリーズ, Smart-UPS Lithium-ion UPS 400VA

注意点 : 常時商用給電方式はご使用にあたっての注意点です。

常時商用給電方式はリーズナブルな価格で提供できる、小型化に向いた運転方式ですが、
ご使用にむかない環境があることにご注意ください。

\n


ご使用環境の電源電圧の注意点  (常時商用給電方式の場合)
 ご家庭の電源は通常100V前後で設定されており、比較的電源電圧が安定していることから
 常時商用給電方式で問題はございませんが、
 電源電圧の変動が大きい施設や電圧が高く設定されている場所での使用には不向きな運転方式です。

\n

 (注意点)
 入力電源の電圧が100Vの設定に対して10% *1 , 90V~110Vの範囲を超えると
 UPSがバッテリー運転に切り替わることから、100Vから10%近い範囲で設定されている環境、
 変動する環境では、常時商用給電方式のUPSのご使用を推奨できません。
    *1 機種により異なります。
       設定で13% (製品より17%) 程度までバッテリー運転に切り替わらない範囲を広げられますが、
       業務用途として使用される場合には、ラインインタラクティブ方式のUPSをご使用されることをお勧めいたします。

 施設内やビル, 店舗で電源電圧を高めに設定されている場所や、
 工場や店舗, オフィスで周囲の装置の稼働により電圧が降下してしまう場所においては
 電圧が100Vから外れるごとにバッテリー運転になり、 頻度が多い場合には
 使用できない方式であることにご注意ください。

 常時商用給電方式のUPSを検討されている場合には、
 電圧範囲を超えるとバッテリー運転する方式であることをご理解いただき、
 ご購入前に機種の仕様と実際にご使用される施設、コンセントの電圧を確認ください。
 

バッテリー運転時の出力波形の注意点   (APC ESシリーズ)
 APC ESシリーズでは、よりリーズナブルな価格で提供するためにバッテリー出力波形に
 矩形波(くけいは)を採用しております。
 矩形波はコンピューターの電源で採用されているPFC電源との組み合わせに不向きな場合があることから、
 APCブランドの矩形波出力のUPSではPFC電源に対応できるよう製品改良されており、矩形波の機種においても
 コンピューターのバックアップにほとんどの場合に問題なくお使いいただけますが、まれに矩形波出力に
 対応できないPFC電源の機器があることにご注意ください。
 矩形波に対応していない機器は矩形波出力のUPSのバッテリー運転に対して、都度停止してしまうことが
 考えられます。なお、ACアダプターで入力をとる製品では矩形波の電源でも通常問題ございません。

 


推奨アプリケーション:

\n
\"0-1\"    \n

常時商用給電方式のUPSは、
電圧変動が小さく、電圧が100V付近で比較的安定している環境の
消費電力が比較的小さい機器の停電、雷サージ対策に適しています。

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\n


       \"01\"
 

\n
 〇 利点 推奨 × 注意点
 ・ 安価
 ・ 軽量
 ・ 省スペース
 ・ 低消費電力
 
 ・電源が安定しているところの
    停電対策・サージ保護向き

 ・ 一般のご家庭や
    電源環境の良いオフィスに適します
 
 電圧が高い(110V以上), 低い(90V以下)
 になるとバッテリー運転に切替ります

 矩形波モデルでは、バッテリー運転時に
 動作しない機器が稀に存在します
\n






● ラインインタラクティブ方式
  通常はサージ保護回路、ノイズフィルタを通してサージ、ノイズを除去し出力します。
  入力波形検知ができ、フィルタで除去できない波形があるとバッテリー給電に切り替わります。
  通常は出力と充電に、バッテリー給電の際はDC→ACとしてインバータを常に介しており、
  バッテリーへの切替時間は5〜10ミリ秒です。

  また、APCブランドのラインインタラクティブ方式のUPSはすべて自動電圧調整(AVR)機能を持っており、
  不安定な電源環境においても自動的に電圧を調整し、バッテリーを使用することなく適切な電圧を提供します。
  調整可能な電圧範囲以上に変動した場合には、バッテリー運転に切り替わります。

  APCブランドでは、Smart-UPSシリーズをはじめ、 APC RSシリーズ, APC BKシリーズなど、
  多くのラインインタラクティブ方式のUPSをラインナップを取り揃えており、
  電力事情の悪い国や地域を含む世界中で使用されている方式です。

\n


利点 :
         電源障害のなかでも多い電圧変動に対して回路で補正することで、
         バッテリー運転に切り替わる機会が少なく、バッテリー運転にもごく短時間で切り替わることから、
         多くの機器、場所の使用に耐えるコストパフォーマンスの高い方式です。
         通常時は商用電源をスルーして供給することで比較的消費電力も少ない方式です。
          
推奨使用環境
         業務用途として、ほとんどの場所でご使用いただけます。
         オフィスや店舗の業務システム、公共施設、データセンターなどでの実績も十分な方式です。
         また、サーバー以外にもゲーミングPCやワークステーションの高性能コンピューターの
         バックアップ、ダウンタイムが許されない機器の瞬低、サージ保護対策にも適しています。

主な採用モデル :
         APC RSシリーズ,
         APC BKシリーズ,
         Smart-UPS LCD SMTシリーズ,
         Smart-UPS X SMXシリーズ

注意点 : バッテリー運転への切替時間がある方式ですが、高速で切り替わり、時間が2〜10ミリ秒と短いことから、
      この切替時間に対応できないIT機器はほとんどなく、切替時間について注意いただく必要はございません。
     

\n

自動電圧調整(AVR)の注意点
   同じ入力電源にレーザープリンターや複合機、大電流が流れる機器がつながっていることによって
   UPSの入力電源の電圧低下や設備で波形乱れがある場合で、
   自動電圧調整 (AVR)機能が一日に何度も切り替えが発生する環境では、
   想定している期待寿命より早くUPSが故障する場合があります。*2
            
    *2 頻繁にAVRが作動する環境の場合には、UPSをより長い期間お使いいただくために
        作動頻度を減らすように電圧降下を引き起こす原因になっている機器とは別の電源から入力電源をとる、
        UPSの感度設定を下げて切り替え頻度を減らすようにしてください。
        AVRの作動頻度を低減させるための電源環境の改善が難しい場合には常時インバーター方式のUPSが適しています。

\n


推奨アプリケーション:

\n
\"0-2\"    
ラインインタラクティブ方式のUPSは、
オフィスや店舗、公共施設、オンプレミスのサーバールーム、大規模データセンターなど
屋内環境であれば場所を問わず、業務用途の機器の電源バックアップに適しています。

APCブランドのUPSでは、世界中で長年使用されているSmart-UPSシリーズのほか、
家庭や店舗でも設置しやすいサイズのAPC RS, APC BKシリーズなど
3000VAまでの出力容量のさまざまなシリーズ、機種を取り揃えています。
\n




       \"02\"
 

\n
 〇 利点 推奨 × 注意点
 ・電圧変動に強い
 ・切替時間が短い
 ・比較的低消費電力
 ・高コストパフォーマンス
・ データセンターやオフィス,
   店舗の業務用途,一般家庭など
   場所を選ばず、電源障害から保護します
\n

 一日のなかで頻繁に電圧低下が発生することで
 AVRの作動, 解除が繰り返される場合には
 電源環境の問題をみつけて環境を改善する,
 UPSの感度を下げるなどで対処, 処置が必要です

\n
\n






● 常時インバーター方式
  常にインバーターを経由して出力しているため通常時とバッテリー稼動時の切り替え時間がゼロです。
  また、コンバーターで一度交流電流を直流に変え、さらにインバーターを通すことにより
  交流に戻す方式 (交流→直流→交流)を取っているため、ノイズが流れにくくなります。

\n

 

\n

利点 :   
         UPSで出力電源を生成することで高品質な電源を供給するだけでなく、
         入力電源の歪みや電圧変動にも強い信頼性の高い方式です。
         停電など電源障害でのバッテリー運転に切り分かる際にも無瞬断で電源を供給し続けます。
         APC, Schneider ElectricのUPSでは、100V 1000VAから製品を用意し、
         単相UPSでは5kVA以上の製品、すべての三相UPSに常時インバーター方式を採用しております。

         常時インバーター方式は構成部品が多く、消費電力が高くなってしまう運転方式ですが、
         APC, Schneider ElectricのUPSでは、省スペース、グリーンモードでの消費電量低減、
         eConversionの高効率化など、一般的な常時インバーター方式の不利な点を改善する設計、技術が
         多数組み込まれています。
          
推奨使用環境 : 
         ご使用場所を選びません。
         オフィスや店舗の業務システム、公共施設、医療施設のPACSやレセプト、
         オンプレミスのサーバールーム、大規模データセンターのほか、
         工場で工作機械が近くにあり電源が乱れるような環境での実績も十分な方式です。

主な採用モデル : 
         Smart-UPS SRTシリーズ,
         Smart-UPS Ultraシリーズ,
         Symmetra LXシリーズ,
         Symmetra PXシリーズ,
         Galaxy VS, VL, VXシリーズ

注意点 :
         電源の乱れに強い方式ですが、弊社ラインナップは、粉塵、防水などの耐環境は考慮されておりませんので、
         常温、比較的クリーンな室内でご使用ください。
         商用電源であれば使用環境に注意点はなく、電源環境を選びません。
           

推奨アプリケーション:

\n
\"1-3\"    
常時インバーター方式のUPSは、
APC, Schneider Electricブランドの三相UPSのすべてで採用している運転方式で、
入力電源の状態に左右されず、常にUPSで生成する高品質の電源を負荷機器に供給します。
工場など電源が乱れやすい環境のほか、信頼性を求められる環境での使用にも耐えるよう
高可用性を重視したモデルを取り揃えています。

 
\n

 

\n

    \"03\"

\n

 

\n
 〇 利点 推奨 × 注意点
 ・あらゆる電源障害に強い
 ・無瞬断
 ・高可用性
・ データセンターをはじめとする
    信頼性が求められる環境や
    機材が多い,大型機器があることから
    波形乱れが懸念される病棟や
    生産現場などに最適な方式です
 
 特になし
\n




 

\n



●運転方式の比較
  UPSからの出力精度は、
    常時インバータ給電方式 > ラインインタラクティブ方式 > 常時商用給電方式
  となります。
 
APCブランド, Schneider Electric 日本取り扱いUPSの運転方式とラインアップ\n
 運転方式 主なUPS ラインナップ (出力)
 常時商用運転方式\n

 APC ESシリーズ
 Smart-UPS Lithium-ion 400VA

\n
 単相 100V 400VA ~ 750VA
 ラインインタラクティブ方式\n

 APC RSシリーズ
 APC BKシリーズ
 Smart-UPS LCD SMTシリーズ
 Smart-UPS X SMXシリーズ

\n
\n

 単相 100V 400VA ~ 3000VA
 単相 200V 3000VA

\n
 常時インバーター方式\n

 Smart-UPS SRTシリーズ
 Smart-UPS SURTDシリーズ
 Smart-UPS Ultra (Lithium-ion)
 Symmetra LXシリーズ 
 Symmetra PXシリーズ
 Galaxy VSシリーズ
 Galaxy VLシリーズ
 Galaxy VXシリーズ

\n
\n

 単相 100V 1000VA ~ 2400VA
 単相 200V 5kVA~ 18kVA
 単相三線 6kVA ~ 18kVA

 三相 200V(208V) 10kVA ~ 75kVA
 三相 400V 10kVA ~ 1500kVA (1.5MVA)

\n
\n
\n




■UPS選定にあたってのコメント
  多くのPCなどのコンピューターや周辺機器では、どの動作方式のUPSを選定していただいても問題はないと考えられますが、
  負荷のコンピューターや機器がシビアな入力電源仕様を要求する場合で、
  停電時のバッテリー切換時間の瞬断が許されない、コンピューターメーカーが正弦波出力のUPSを推奨しているなど 、
  電源状態が非常に不安定な設置場所で使用する場合等においてUPSを選定する場合は、
  負荷になるコンピューターの仕様や設置場所の環境をよく検討していただく必要があります。

\n



電力問題の種類と運転方式の適応表

\n
 電力問題常時商用給電ラインインタラクティブ常時インバータ 電力問題の概要
1停電  電力供給が停止すること
 
2サグ 供給電圧が一時的に低下すること
  (瞬低)
3サージ 異常に高い電圧が
 瞬間的に入力に発生すること
4入力電圧低下△ or ×  供給電圧が低下すること
  (サグよりも長い時間)
5入力電圧上昇△ or ×  供給電圧が上昇すること
  (サージよりも長い時間)
6ノイズ
(高周波)
  入力電圧波形に
  高い周波数成分が発生している状態
7ノイズ
(スパイク)
  供給電圧に瞬間的に
 高周波のスパイクが発生している状態
8周波数変動  入力周波数50Hz/60Hzが
 変動している状態
9高調波ひずみ  入力電圧波形に高調波成分が含まれて
 歪んでしまっている状態
\n

 △: 短時間なら対応可能 もしくは ある程度の軽減可能

\n


[ご紹介]

\n

 ラインインタラクティブ方式
  従来、日本では常時インバータ方式、および常時商用給電方式がUPSの動作方式として取り入れられているなか、
  1990年代にAPC Smart-UPSシリーズのラインインタラクティブ方式で日本の市場に参入し、
  APCブランドUPSで多数の導入実績を積み上げてきている方式です。

 APCブランド:
  APCは、40年近くにわたり安定した電力供給および物理ITインフラの業界標準として事業を展開しています。
  1981 年に法人化された American Power Conversion Corporation は、
  1986 年ロードアイランド州に製造拠点を設立。その年に初めて UPSを製造し、PC Magazine で 「Editor's Choice」を受賞。
  1989 年 PowerChute® ソフトウェアで電源管理に大変革を起こし、1990 年にはSmart-UPS® などの優れた製品を導入。
  その後、日本を含む、全世界に販売網を築き、現在はシュナイダーエレクトリックのAPCブランドとして製品を
  展開しております。
  APCについて詳しくは こちら にご紹介させていただいております。

"}],"getPv":[{"Title":"Video: 無線スイッチ/ 無線スイッチの登録と解除はどのように行いますか?","UrlName":"FA322072","LastModifiedDate":"11/11/2025","products":"ZBRRC, ZBRRA","score":1.070921985815603,"firstpublisheddate":"18/08/2017","answer":"[取扱説明書] 押ボタンスイッチ 受信機 (ZBRR*) P7のフローに沿って設定してください。
https://www.proface.com/ja/node/7656

参考動画も合わせてご確認ください。


 "},{"Title":"Video: GP-Pro EX/ 接続しているPLCの間でデータをコピーできますか?","UrlName":"FA363957","LastModifiedDate":"14/05/2026","products":"PFXEXEDV35, PFXEXEDV40","score":1.0567375886524824,"firstpublisheddate":"27/12/2018","answer":"複数の接続機器と同時に通信しているGPは、
Dスクリプトを使用することでデータをコピーすることができます。

下記動画を参照ください。





Dスクリプトの実行式に、下記のような代入式を記述することで、
異なる機器のデータをコピーすることができます。

[例]
接続機器1(PLC1)のD0200のデバイス値を、
接続機器2(PLC2)のD0100へコピーする例です。

[w:[PLC2]D0100] = [w:[PLC1]D0200]

[注意点]
・データコピーを行うトリガとなるDスクリプトの[起動条件]については、
 下記のマニュアルを参照し適切なものを選択ください。
   GP-Pro EX リファレンスマニュアル
   22.8 起動条件のしくみ
 [常に動作]、[ビットON中]、[ビットOFF中]、[条件成立中]、[条件不成立中]は、
 実行回数が多くなり接続機器への書き込み過多でエラーとなる可能性があります。
 使用に際しては[ビットON時]などで実行タイミングを制御することを推奨します。"},{"Title":"Video: シグナリング製品 LOUおよびLEUシリーズのブザー連続音/断続音はどのような音ですか?","UrlName":"FA335467","LastModifiedDate":"07/10/2024","products":"Harmony XVU","score":1.0354609929078014,"firstpublisheddate":"20/12/2017","answer":"・連続音
「ピピピピピピピピピピ… 」
と、連続して鳴り続けます。

・断続音
連続音と同音ですが、
「 ピピピピ(無音)…ピピピピ(無音)…」
と、繰り返します。


実際の動作を下記の動画で説明します。

 "},{"Title":"Video: GP2000シリーズ/ オフラインへはどのようにすれば入れますか?","UrlName":"FA330883","LastModifiedDate":"27/05/2025","products":"PFZGP2600TD00000","score":1.0283687943262412,"firstpublisheddate":"21/11/2017","answer":"GP2000シリーズでオフラインへ移行する方法を下記の動画で説明します。



 "},{"Title":"Video FAQ: インバーター/ ATVシリーズとPCを接続する方法(シリアルケーブル)","UrlName":"FA358969","LastModifiedDate":"27/10/2025","products":"Altivar 320","score":1.0141843971631206,"firstpublisheddate":"03/10/2018","answer":"

以下の場合に必要なSoMoveの設定を説明します。
 ・SoMoveとATVシリーズを接続してプロジェクトデータを送受信したい。
 ・SomoveでATVシリーズをモニタリングしたい。

 対象ソフト:SoMove
 対象機種:ATVシリーズ
 接続方法:USB/RJ45ケーブル[TCSMCNAM3M002P]

手順:
1.SoMoveを操作する前に以下の操作を行います。
 ・USB/RJ45ケーブル[TCSMCNAM3M002P]の接続
 ・COMポート番号の確認
2.SoMoveの[Edit Connection / Scan]を選択
3.[Advanced Setting]にてCOMポート番号を設定
4.[Scan Network]を実行して製品を検索
5.[Connect]を選択して接続

動作については下記の動画で説明します。

\n
 "},{"Title":"Video: SP5000シリーズ/ PFXSP5B40,PFXSP5B41のシステムカードはどのようにバックアップしますか?","UrlName":"FA350131","LastModifiedDate":"30/06/2025","products":"PFXST6600WADE","score":1.0141843971631206,"firstpublisheddate":"11/06/2018","answer":"

PFXSP5B40、およびPFXSP5B41のシステムカードはCFastカードになっています。
専用のツールでシステムカードをバックアップすることができます。
ツールの使用にあたっては、別途CFastカードリーダー(市販品)をご用意ください。

弊社のウェブページから「システムファイルバックアップ/リカバリツール」をダウンロードして使用ください。


[説明動画]

 

"},{"Title":"インバーター/ ATV600, ATV900 多段速(プリセット速度)を設定する方法は?","UrlName":"FAQ000259154","LastModifiedDate":"27/05/2025","products":"Altivar Process ATV900, Altivar Process ATV600","score":1.0141843971631206,"firstpublisheddate":"24/07/2023","answer":"

 

\n
メニューコード詳細設定範囲初期値
[Complete settings]

[Generic functions]

 [Preset speeds]
[2 Preset Freq] PS2プリセット速度(2速)\n

nO:無効
DI1~DI6:デジタル入力 DI1~DI6 他

\n
nO
[4 Preset Freq] PS4プリセット速度(4速)nO
[8 Preset Freq] PS8プリセット速度(8速)nO
[16 Preset Freq] PS16プリセット速度(16速)nO
[Preset speed 2] SP2プリセット速度 2ATV600:0~500.0Hz
ATV900:0~599.0Hz
10.0Hz
[Preset speed 3] SP3プリセット速度 315.0Hz
[Preset speed 4] SP4プリセット速度 420.0Hz
[Preset speed 5] SP5プリセット速度 525.0Hz
[Preset speed 6] SP6プリセット速度 630.0Hz
[Preset speed 7] SP7プリセット速度 735.0Hz
[Preset speed 8] SP8プリセット速度 840.0Hz
[Preset speed 9] SP9プリセット速度 945.0Hz
[Preset speed 10] SP10プリセット速度 1050.0Hz
[Preset speed 11] SP11プリセット速度 1155.0Hz
[Preset speed 12] SP12プリセット速度 1260.0Hz
[Preset speed 13] SP13プリセット速度 1370.0Hz
[Preset speed 14] SP14プリセット速度 1480.0Hz
[Preset speed 15] SP15プリセット速度 1590.0Hz
[Preset speed 16] SP16プリセット速度 16100.0Hz
マニュアル検索ワード[Generic functions] - [Preset speeds]
\n



多段速(高速、中速、低速 等)で周波数を設定したい場合には「プリセット速度」の機能をご使用ください。
\"CHART\" 
※SP1の設定はなく、[Ref Freq 1 Config] FR1 または [Ref Freq 1 Config] FR1 (Reference) の設定に従います。

▼設定方法
1.必要とする変速数に応じて [2 Preset Freq] PS2, [4 Preset Freq] PS4, [8 Preset Freq] PS8, [16 Preset Freq] PS16 に空いているデジタル入力端子を割り当てます。
2.それぞれの指令速度の周波数を [Preset speed 2] SP2~[Preset speed 16] SP16 に設定します。

2速必要とする場合
[2 Preset Freq] PS2 にデジタル入力端子を割り当て、[Preset speed 2] SP2 に周波数を設定します。

各デジタル入力端子ごとに高速、中速、低速と設定したい場合
[2 Preset Freq] PS2(例:高速)、[4 Preset Freq] PS4(例:中速)、[8 Preset Freq] PS8(例:低速)にそれぞれデジタル入力端子を割り当て、
[Preset speed 2] SP2 に1速、[Preset speed 3] SP3 = [Preset speed 4] SP4で1速、
[Preset speed 5] SP5 = [Preset speed 6] SP6 = [Preset speed 7] SP7 = [Preset speed 8] SP8 で1速というように周波数を設定します。
また、この時 [2 Preset Freq] PS2(例:高速)< [4 Preset Freq] PS4(例:中速)< [8 Preset Freq] PS8(例:低速)となり、 [8 Preset Freq] PS8 の信号が優先されます。
[2 Preset Freq] PS2 と [4 Preset Freq] PS4 の信号が同時に入った場合、[4 Preset Freq] PS4 の信号が優先されます。

▼使用方法
プリセット速度の機能は速度指令のため、運転させるには別途運転指令が必要となります。
[2 Preset Freq] PS2, [4 Preset Freq] PS4, [8 Preset Freq] PS8, [16 Preset Freq] PS16 を割り当てたデジタル入力端子をアクティブにすると同時に、
運転指令(初期値:DI1=正転信号)もアクティブにする必要があります。

注意事項:
・プリセット速度の周波数設定は、設定可能な範囲内(ATV600:0~500.0Hz、ATV900:0~599.0Hz)であれば自由に数値を変更できますが、
   実際の運用の際には、最小速度は [Low Speed] LSP、最大速度は [High Speed] HSP までに制限されます。
 よって、プリセット速度は、 [Low Speed] LSP~[High Speed] HSP の範囲内で周波数を設定してください。
・SP1の設定はございません。Reference(初期値:Fr1=AI1 アナログ入力がない場合は [Low Speed] LSP) の設定に従います。

対象機種:ATV600シリーズ、ATV900シリーズ
参考資料:ATV600 Programming manualATV900 Programming manual
参考Video:

"},{"Title":"Video FAQ:SoMove/ DTMを設定する方法","UrlName":"FA358968","LastModifiedDate":"06/01/2025","products":"Altivar 12","score":1.0141843971631206,"firstpublisheddate":"03/10/2018","answer":"

以下の場合に必要なDTMの設定を説明します。
 ・SoMoveを立ち上げたがプロジェクトの新規作成が出来ない。
 ・新規作成をする時に使いたい機種が出てこない。

\n

 対象ソフト:SoMove
 対象機種:ATVシリーズ

※DTMとは
 ・Device Type Manegerの略称
 ・PC上のSoMoveと製品(ATVシリーズ)を繋ぐ通信ドライバのような役割を持っています。
 ・製品情報やパラメータ情報が格納されています。
 ・SoMoveにインストールする事により機能します。

手順
1.SchneiderのHPからDTMをダウンロードしてください
  例:[ATV12 DTM]で検索
    Altivar DTM Library (ATV12,ATV31/312,ATV32,ATV61,ATV71,ATVLIFT,ATV212) | Schneider Electric 
2.ダウンロードしたデータを展開後に実行してください。
  例:AltivarDtmLibrary-V12.8.0.exe
3.インストールされると機種選択が可能になります。

動作については下記の動画で説明します。

\n


 

"},{"Title":"Video: インバーター/ ATV320 IPアドレスを設定する方法(ジョグダイヤルを使用)","UrlName":"FA361879","LastModifiedDate":"14/02/2024","products":"Altivar 320, SoMove","score":1.0141843971631206,"firstpublisheddate":"16/12/2018","answer":"・PCと繋いでデータを転送したい。
・Ethernet/IPで接続したい。
そのような場合に必要なIPアドレスを設定を説明します。
本FAQでは本体のジョグダイヤルを操作して設定します。
(SoMoveからの設定方法は別FAQで説明しております。)

使用機材
 対象ソフト:SoMove
 対象機種:ATV320コンパクトタイプ
 オプションモジュール:Ethernet/IP[VW3A3616] 

1.ジョグダイヤルを操作して[Communication module] (Cbd-)メニューへ移動してください。
 [COnF] → [FULL] → [COM-] → [CBD-] 

2.[IpM]からIPアドレスの割当方法を設定します。
 IPアドレスを固定するために[MAnU]を選択

3.[IPC-]からIPアドレスを設定します。
 例:192.168.0.10

4.[IPM-]からサブネットマスクを設定します。
 例:255.255.255.0

5.[IPG-]からデフォルトゲートウェイを設定します。
 例:0.0.0.0(今回は不要なため)

以上で設定は終了です。
[ESC]ボタンで元の画面に戻れます。


次はSoMoveを起動して、
接続の操作を行います。
1.PCとATVシリーズをEthernetケーブルで接続

2.[Edit Connection / Scan]を選択

3.[Modbus TCP]を選択

4.[Advanced Setting]を選択

5.[Scan]タブを選択

6.[Scan Network]を選択
 =>接続されている製品が検出されます。

7.[Connect]を選択して接続

8.接続を確認する画面が出れば完了です。
 =>ATV320の場合はチェックと[OK]で進みます。

 "}],"getPa":[{"Title":"Trade-UPS - UPS買い替えプログラム","UrlName":"FAQ000222173","LastModifiedDate":"08/05/2026","score":1.049112875324211,"firstpublisheddate":"27/10/2021","answer":"

UPS買い替えプログラム「Trade-UPS」とは?

\n

UPS 買い替えプログラム「Trade-UPS」(以後、本プログラム)は、対象となるAPCブランド製品を新規にご購入いただくと、いままで使用していた製品を無料でお引き取りするプログラムです。
お引き取りする製品は、APCブランド製、他社製は問いません。また、ご購入いただいた製品の管理が行える無料サイト「Club APC」または「Partner Club APC」に製品登録をいただくと、お引き取りする製品の送料が無料となります。ぜひ、本プログラムと合わせてご利用ください。
※Trade-UPSは、主にUPS(無停電電源装置)をご購入いただいたお客様が対象となります。

「Trade-UPS」のメリット

\n
引き取り台数制限なし周辺製品も引き取りOK
新規ご購入UPSが保守付きモデルの場合は容量(VA)の1.5倍まで、標準モデルは同容量までのUPSを各台数制限なしでお引き取りいたします。

<例1>
標準モデルのUPSを1台新規ご購入の場合
●新規UPS 型番:SMT500J × 1台 = 容量:500VA
●引取UPS 新規UPSの容量:500VA以内で台数制限なし

<例2>
標準モデルのUPSを2台新規ご購入の場合
●新規UPS 型番:SMT500J × 2台 = 合計容量1000VA
●引取UPS 新規UPSの合計容量:1000VA以内で台数制限なし

<例3>
保守付きモデルのUPSを1台新規ご購入の場合
●新規UPS 型番:SMT500J3W × 1台 = 容量:500VA
●引取UPS 新規UPSの容量:500VA×1.5倍 = 750VA以内で台数制限なし

<例4>
保守付きモデルのUPSを2台新規ご購入の場合
●新規UPS 型番:SMT500J3W × 2台 = 合計容量:1000VA
●引取UPS 新規UPSの合計容量:1000VA × 1.5倍 = 1500VA以内で台数制限なし
UPSの周辺製品である拡張バッテリーパック、トランス、サービスバイパスパネル、レールキットを同時にお引き取りいたします。
\n

※ご購入いただいた製品によりお引き取り可能製品条件が異なりますので詳しくは「対象製品を確認」をご確認ください。(エクセル表がダウンロードされます)

\n

ここがポイント!

\n
他社製品の引き取りOKお引き取り送料無料ご購入日から3ヶ月間お申し込み可能
APCブランド製品を新規にご購入いただいた場合、どのメーカーの製品でもお引き取りをいたします。Club APCに新規ご購入いただいた製品情報をご登録いただければ、お引き取りの送料が無料になります。
※お引き取り製品のご登録は必要ございません。
期間内はいつでもプログラムをご利用いただけます。
Club APC / Partner Club APCからオンラインで、もしくは下記お申し込み書でご依頼ください
Trade-UPSお申し込み書はこちら
\n



<Trade-UPS関連サイト>

\n\n


UPSの使用済みバッテリーの回収について
交換用バッテリーキット をご購入後、不要となった使用済みバッテリーは、Trade-UPSとは異なるプログラムでお客様送料ご負担にて回収しております。
詳細については 「APC UPS 使用済みバッテリー発送方法」 をご確認ください。

● 他社メーカーのUPS情報に関しては各メーカーへ直接お問い合わせください。(OEM製品は回収対象)
● 使用済みバッテリーのお引き取り(回収)受領書の発行は行っておりません。

"},{"Title":"APC UPS 年間保守サービス型番 (単相UPS)","UrlName":"FAQ000281506","LastModifiedDate":"03/06/2026","products":"APC Smart-UPS Ultra, APC Smart-UPS On-Line, APC Smart-UPS, APC Smart-UPS Modular Ultra","score":1.0043421623968736,"firstpublisheddate":"26/05/2026","answer":"

APCブランドUPSに年間の製品保証延長サービス, オンサイトサービスを追加する場合の主なサービス型番のご紹介です。

【内容】

はじめに
製品付帯の保証とサポート期間について :

  [製品保証] 標準モデル
   製品によって、2年保証, 3年保証, Lithium-ionバッテリーモデルでは5年としております。
   万一、バッテリー交換ランプ点灯などの障害発生時には、ご連絡いただければ弊社にて故障と判断次第、
   先出しセンドバックで、交換品を発送させていただきます。
   お客様にてご交換を行っていただきますが、交換機を発送した箱に障害機を梱包いただいた状態でご連絡いただければ、
   弊社送料負担にて業者を手配し、交換された後の製品を回収させていただきます。

  [サポート期間]
   保守サービスに加入いただける期間です。
   製品モデルによりサポート期間として、ご購入から5年, 7年, 10年(リチウムイオン製品の一部)を設定しております。


保証延長・オンサイトサービスの概要 :

  [製品保証延長サービス]
   製品保証期間を延長してサポートいたします。
   サポート期間内までご契約が可能で、製品保証を最大7年 (リチウムイオンバッテリー採用モデルの一部は10年) まで、
   延長できるサービスです。
   購入当初から期間内にバッテリー交換のメッセージ発生時や万一の障害発生の際に
   先出しセンドバックでバッテリー、交換品をお送りするサービスです。

   万一の故障の場合やバッテリー交換ランプ点灯などの障害発生時にはご連絡ください。
   弊社にて原因切り分けののち必要な交換品を手配および交換された製品の回収までおこないます。
   保証期間内において、先出しセンドバックにて交換機を送付いたしますので、
   お客様にて交換作業をおこなっていただくサービスです。


  [オンサイトサービス]
   人員派遣にて製品を交換する年間契約です。
   万一の故障やバッテリー交換ランプ点灯などの障害発生時にご連絡いただき、
   状況をご確認させていただいたうえで、製品の交換、人員手配必要と判断次第、
   必要な交換品を発送、弊社エンジニアにて交換作業をいたします。交換済みの製品は別途回収手配いたします。
   サービス費用には、エンジニア費, 出張費, 交換品費用など必要な費用を包括しております。
   ご注意: 一部離島などは追加費用が発生する場合がございます。

   (翌営業日オンサイト)
    受付時間 : 平日 9時から17時までご連絡を受け付けます。
    交換作業が必要と判断された翌営業日以降の平日9時~17時30分のなかで訪問時間を調整のうえ、
    作業員が訪問し、交換作業を行います。

   (4時間以内オンサイトサービス7x24アップグレード)
    翌営業日オンサイトにオプションの年間契約を追加するアップグレードサービスです。
    受付時間 : 24時間365日ご連絡を受け付けます。
    交換作業が必要と判断されてから4時間以内に交換機の到着、作業員が訪問できる手配を進めます。
    作業は24時間365日、訪問先のご都合のつく時間を調整のうえで訪問いたします。


\n

サービス内容の詳細 :

\n


・製品保証、保守サービス内容の詳細は サービスハンドブック (単相 UPS 用) をご確認ください 。

\n

 

\n

 

\n

 

\n

【延長保証サービスとオンサイトサービスの型番】

\n

     APC BK, APC ES, APC RSシリーズ

     Smart-UPS LCD SMTシリーズ (タワータイプ)
     Smart-UPS LCD SMTシリーズ (ラックマウントタイプ)
     Smart-UPS X SMXシリーズ

     Smart-UPS SRTシリーズ
     Smart-UPS SURTD, SURTシリーズ

     Smart-UPS Ultraシリーズ
     Smart-UPS Module Ultraシリーズ

    UPSアクセサリー
     Network Management Card
     
\n



Back-UPS

APC BK, APC ES, APC RSシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 BK750M-JP 

 BE425M-JP
 BE550M1-JP
 BE750M2-JP

 BR400S-JP
 
BR550S-JP
 
BR1000S-JP
 
BR1200S-JP

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

 WEXT1YR-BU-01

\n
\n

WADVPLN1P-BU-01

\n
\n

なし

\n
\n

 ・ APC RSシリーズには5年保証モデルを用意しております。参考 : APC UPS 保守付きモデル型番一覧


● Smart-UPS ラインインタラクティブ方式

Smart-UPS LCD SMTシリーズ 

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

Smart-UPS LCD SMTシリーズ (タワータイプ)

\n
\n

  SMT500J

\n

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-01

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT750J

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

WADVPLN1P-SU-01

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT1000J

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-01

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT1500J

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT2200J

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT3000J

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

Smart-UPS LCD SMTシリーズ (ラックマウントタイプ)

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 SMT750RMJ1U

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-01

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT1K2RJ1U

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT1500RMJ2U

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMT3000RMJ2U

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n



\n

Smart-UPS X SMXシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 SMX3000RMJ2U

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMX3000RMHV2UJ

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SMX120RMBPJ2U
 
拡張バッテリー

\n
\n

2年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

なし

\n
\n

  ・ Smart-UPS SMT/SMXシリーズには延長保証付きモデル, 翌営業日オンサイト付きモデルを用意しております。
       参考 : APC UPS 保守付きモデル型番一覧
 


● Smart-UPS 常時インバーター方式

Smart-UPS SRTシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 SRT1000XLJ

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SRT48BPJ
 拡張バッテリー

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01 
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

WADVPLN1P-SU-01

\n
\n

なし

\n
\n

 SRT1500XLJ

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SRT72BPJ
 拡張バッテリー

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-01 
3年:  WEXT3YR-SU-01

\n
\n

WADVPLN1P-SU-01 

\n
\n

 なし

\n
\n

 SRT2400XLJ

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-03
3年:  WEXT3YR-SU-03

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-03

\n
\n

WUPG4HR-SU-00

\n
\n

 SRT96BPJ
 拡張バッテリー

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

なし

\n
\n

 SRT5KXLJ *1

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-05
3年:  WEXT3YR-SU-05

\n
\n

WADVPLN1P-SU-05

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SRT192BPJ *1
 拡張バッテリー

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

WADVPLN1P-SU-02 

\n
\n

なし

\n
\n

 SRT8KXLJ *1

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-06
3年:  WEXT3YR-SU-06

\n
\n

WADVPLN1P-SU-06 

\n
\n

WUPG4HR-SU-22 

\n
\n

 SRT10KXLJ *1

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-06
3年:  WEXT3YR-SU-06

\n
\n

WADVPLN1P-SU-06 

\n
\n

WUPG4HR-SU-22 

\n
\n

 SRT192BP2J *1
 拡張バッテリー

\n
\n

3年
[ 7年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

 なし

\n
\n

 
 *1 : 6年目以降の年間保守サービス加入の条件として、Smart-UPS SRT 5000VA以上には4 年目~5 年目の間に
       弊社指定のエンジニアより全バッテリー予防交換 (別途有償)が必要となります。

 ・ Smart-UPS SRTシリーズには延長保証付きモデル, 翌営業日オンサイト付きモデルを用意しております。
      参考 : APC UPS 保守付きモデル型番一覧


\n

 

\n

Smart-UPS SURTD, SURTシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

SURTD6000RMXLJP3U

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-05
3年:  WEXT3YR-SU-05

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-05

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SURT192XLBPJ
 拡張バッテリー

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02 
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

なし

\n
\n

 SURT18KRMXLJ

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-08
3年:  WEXT3YR-SU-08

\n
\n

 WADVPLN1P-SU-08

\n
\n

WUPG4HR-SU-22

\n
\n

 SURT192RMXLBP2J
 拡張バッテリー

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

1年:  WEXT1YR-SU-02 
3年:  WEXT3YR-SU-02

\n
\n

WADVPLN1P-SU-02

\n
\n

 なし

\n
\n



\n

 

\n

Smart-UPS Lithium-ionシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス

\n

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 SCL400RMJ1U
 SCL400RMJ1UNC

\n
\n

5年
[ 5年 ]

\n
\n

なし

\n
\n

なし

\n
\n

なし

\n
\n

 

\n

 

\n



● Smart-UPS 常時インバーター方式 リチウムイオンバッテリー採用モデル

\n

Smart-UPS Ultraシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n

\n
\n

翌営業日オンサイトサービス
1年アップグレード
(製品保証期間中の5年間)

翌営業日オンサイトサービス 1年
(製品保証期間満了後の
6年目~10年目)

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

SRTL5KRM2UJ

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-16

\n
\n

 WUPG1YRFWOS-SPL-00

WADVPLN1P-SPL-16

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SRTL8KRM4UJ

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-16

\n
\n

 WUPG1YRFWOS-SPL-00

WADVPLN1P-SPL-16

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SRTL10KRM4UJ

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-16

\n
\n

 WUPG1YRFWOS-SPL-00

WADVPLN1P-SPL-16

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SRTL180RM2UBPJ
 拡張バッテリー

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-15

\n
\n

WUPGONSITEFW-SB-00

WADVPLN1P-SPL-15

\n
\n

 なし

\n
\n

・ 翌営業日オンサイトサービスは、製品保証期間内のはじめの5年間は「翌営業日オンサイトサービス 1年アップグレード」(表中上段の型番)
     製品保証期間後の6年目から10年目は 「翌営業日オンサイトサービス 1年」(表中下段の型番)をお申し込みください。

・ Smart-UPS Ultraシリーズには延長保証付きモデル, 翌営業日オンサイト付きモデルを を用意しております。
    参考 : APC UPS 保守付きモデル型番一覧




● Smart-UPS モジュールタイプ リチウムイオンバッテリー採用モデル

\n

Smart-UPS Module Ultraシリーズ

\n
\n

 UPS 型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n

\n
\n

翌営業日オンサイトサービス
1年アップグレード
(製品保証期間中の5年間)

翌営業日オンサイトサービス 1年
(製品保証期間満了後の
6年目~10年目)

\n

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n

\n
\n

 SRYL4K13RMXLM
 SRYL9K13RMXLM
 SRYL13K13RMXLM
 SRYL4K18RMXLM
 SRYL9K18RMXLM
 SRYL13K18RMXLM

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-17

\n
\n

WUPG1YRFWOS-SPL-00

WADVPLN1P-SPL-17

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

拡張バッテリーフレーム 1台
を含む下記型番
 SRYL4K13RMXLM
 SRYL9K13RMXLM
 SRYL13K13RMXLM
 SRYL4K18RMXLM
 SRYL9K18RMXLM
 SRYL13K18RMXLM

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-18

\n
\n

 WUPG1YRFWOS-SPL-00

WADVPLN1P-SPL-18

\n
\n

WUPG4HR-SU-11

\n
\n

 SRYLFXBPRM4 *2
 SRYLRMXBP
 拡張バッテリー

\n
\n

5年
[ 10年 ]

\n
\n

WEXTWAR1YR-SPL-16

\n
\n

WUPGONSITEFW-SB-00

WADVPLN1P-SPL-18

\n
\n

 なし

\n
\n

\n
・ 翌営業日オンサイトサービスは、製品保証期間内のはじめの5年間は「翌営業日オンサイトサービス 1年アップグレード」(表中上段の型番)
     製品保証期間後の6年目から10年目は 「翌営業日オンサイトサービス 1年」(表中下段の型番)をお申し込みください。

・ 上記の表には記載がございませんが、翌日オンサイトサービス 1年アップグレードをご希望の場合には、WUPG8HR7-SU-11をご利用ください。
\n

     受付時間24時間365日, 17時まで受付分を休祝日含む翌日 9時~17時30分のご指定時間にて現地作業を行うサービスです。

\n


 *2 : 拡張バッテリーフレーム SRYLFXBPRM4 を2台~5台追加する場合には、1台, 1年追加ごとに一つの型番を追加してください。
       翌営業日オンサイトサービスは、5年目までは上段、6年目以降は下段の型番を選択してください。

\n





● UPSアクセサリー

Network Management Card 

\n
\n

 UPSアクセサリー 型番

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n
\n

4時間以内
オンサイトサービス
7x24アップグレード

\n
\n

 AP9640J
 AP9641J

\n
\n

2年
[ 装着する       
UPSに準ずる ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-01

\n
\n

WOE1YR-AC-01

\n
\n

なし

\n
\n

 ・UPSにNetwork Management Cardもしくは相当の機能が標準搭載されている、5kVA以上のモデルでは本体の契約に含まれておりますので、
     別途Network Management Cardの契約は不要です。

\n


・ Smart-UPS Ultraシリーズには延長保証付きモデル, 翌営業日オンサイト付きモデルを を用意しております。
    参考 :  APC アクセサリー製品 保守付きモデル型番一覧

\n

 

\n
\n

 
   保守付きモデルのご案内
     保証延長, 翌営業日オンサイトが初めからついている保守付きモデル型番を用意しております。

     型番は下記にてご確認ください。
     APC UPS 保守付きモデル型番一覧

    【対象製品】
       製品保証延長サービス付きモデル : 
         APC RSシリーズ, Smart-UPS LCD SMTシリーズ, Smart-UPS X SMXシリーズ, Smart-UPS SRTシリーズ,
         Smart-UPS Ultra (Lithium-ion)シリーズ, Smart-UPS SRTDシリーズ

       オンサイトサービス付きモデル :
         Smart-UPS LCD SMTシリーズ, Smart-UPS X SMXシリーズ,  Smart-UPS SRTシリーズ,
         Smart-UPS Ultra (Lithium-ion)シリーズ, Smart-UPS SRTDシリーズ
    

   ・7年保守付きモデルのご紹介  (ご使用開始時点から5年を超える保守をご検討されている場合)
        7年モデルにはバッテリー予防交換1回が付きます。
     
        バッテリー予防交換は、実施時期が近づく4年~5年目に製品保証登録されたお客様に電子メールにてお知らせいたします。
        翌営業日オンサイトモデルは、シュナイダーエレクトリック指定のエンジニアによる
        バッテリー予防交換作業 (対応時間は7x24)を行います。
        製品保証延長モデルでは、シュナイダーエレクトリックより交換用バッテリーを送付し、
        お客様にてバッテリー交換を行っていただきます。

\n

         * Lithium-ionバッテリーは期待寿命10年のため、
           Smart-UPS Ultra Lithium-ionシリーズは期間途中のバッテリー予防交換の特典はございません

   ・モデル型番
       製品型番の末尾には、製品保証延長モデル ”3W, 5W, 7W”,  オンサイトモデル ”OS3, OS5, OS7” がつきます。

   ・同梱物 (保守サービス付きモデル用)
       製品には保守サービス依頼用紙が添付されて出荷されます。

  * 保守サービス付きモデルの保守契約のご注意点
       製品の登録が必要です。ご購入された際には製品が到着次第、
       添付の保守サービス依頼用紙の説明書きに従い、弊社製品登録サイトに
       製品シリアル番号と設置先を登録していただく必要があることにご注意ください。
       製品登録されて契約締結となります。登録されていない製品の場合には契約が締結できていないことで、
       製品登録完了までの間は、製品ならびに人員の手配ができないことご承知おきください。

\n
\n

 

\n


・バッテリーの保証
延長保証、オンサイトモデルのいずれもUPSのバッテリーも製品保証に含まれます。
UPSが要バッテリー交換を検知した場合にはUPS本体の故障の位置づけとして交換いたします。
なお、保守付き 7年モデルを除き、UPSが検知していない状態でのバッテリーの予防交換は、
契約内容には含まれず、予防保全については対応できかねること、ご承知おきください。



[ご購入について]
ご購入については、弊社製品をお取り扱いいただいている代理店・販売店様にお問い合わせください。

\n

 

\n

(構成例)
     ・ SMX3000RMJ2U x1台 + SMX120RMBPJ2U (拡張バッテリー) x1台 を5年間の保証にしたい
          製品保証期間 2年のモデルに対して、
          延長したい年数分(製品保証期間の差分)の製品保証延長サービスを本体、拡張バッテリーのそれぞれ3年分ご契約ください。
            UPS本体 :              WEXT1YR-SU-03 (保証延長1年) x3口 もしくは WEXT3YR-SU-03 (保証延長3年) x1口
            拡張バッテリー :  WEXT1YR-SU-02 (保証延長1年) x3口 もしくは WEXT3YR-SU-02 (保証延長3年) x1口

     ・ SMX3000RMJ2U x1台 + SMX120RMBPJ2U (拡張バッテリー) x1台 を5年間の365日24時間受付、4時間対応のオンサイトにしたい
          オンサイト期間5年分の翌営業日オンサイトサービスと4時間アップグレードを本体、拡張バッテリーの年数分をそれぞれご契約ください。

\n

            UPS本体 :   WADVPLN1P-SU-03 (翌営業日オンサイトサービス1年) x5口 + WUPG4HR-SU-00 (4時間以内 7x24アップグレード) x5口
            拡張バッテリー :  WADVPLN1P-SU-03 (翌営業日オンサイトサービス1年) x5口 + WUPG4HR-SU-00 (4時間以内 7x24アップグレード) x5口
         
          上記は1台ずつ5年間にする場合の例です。サービス、アップグレードそれぞれ必要な台数、年数分をご契約ください。

\n



[参考]
・保守付きモデルのリーフレットは こちら からダウンロードしていただけます。
・保守サービス内容の詳細を確認いただけるサービスハンドブックは こちら です 。
・サービス価格表は こちら です。 

本コンテンツは、現行販売品の主なサービス型番のご紹介となっております。

\n

他のサービス、サービス期間中の販売終了製品のサービス内容、型番は上記サービスハンドブック、サービス価格表をご参照ください。

"},{"Title":"PowerChute Serial Shutdown for BusinessでUPS Interface Expander 2 (AP9624)使用時の推奨シャットダウン設定","UrlName":"FAQ000260709","LastModifiedDate":"02/06/2026","products":"PowerChute Serial Shutdown","score":1.0043421623968736,"firstpublisheddate":"21/11/2023","answer":"

PowerChute Serial Shutdown for Business (PCSS for Business)とUPS Interface Expander 2 (型番: AP9624)の
推奨シャットダウン設定について記載します。

 * UPS Interface Expander 2 (AP9624)は2026年5月末をもって販売を終了いたしました。 

【対象製品】
ソフトウェア
    PowerChute Serial Shutdown for Business (PCSS for Business)

シリアルポート増設オプションカード
    UPS Interface Expander 2 (型番: AP9624) : 販売終了


【概要】
PCSS for Business とUPS Interface Expander 2 (型番: AP9624) を組み合わせて使用する場合に
UPSのインターフェイスポート (UPS本体のUSBもしくはシリアルポート) に接続されたサーバーをマスターサーバー、
AP9624のポートに接続したサーバーをスレーブサーバーと定義します。

電源障害時のシャットダウンは、以下のようにマスターサーバーを主体として動作する設定を推奨しています。


1. マスターサーバーのシャットダウン設定
     UPS本体の通信ポートに接続されているサーバー(マスターサーバー)

PCSS for Businessのメニュー [ シャットダウン ] - シャットダウン設定のページより
バッテリー運転開始からOSシャットダウンを開始するタイミングを選択してください。

   ・即時
   ・UPSのバッテリー状態が次の時間経過後
   ・ランタイム制限で

マスターサーバーは、上記3つのうちの任意のものを設定してください。

    \"01\"
                                            図: シャットダウン設定 画面 (マスターサーバー)



2. スレーブサーバ―のシャットダウン設定
     UPS Interface Expander 2とシリアルケーブルで通信しているサーバー(スレーブサーバー)

スレーブサーバーの場合には、PCSS for Businessのメニュー [ シャットダウン ] - シャットダウン設定から
” UPSがバッテリー低下イベントを出力したとき。 ” を選択してください。

    \"02\"
                                         図: シャットダウン設定 画面 (スレーブサーバー推奨)


” UPSがバッテリー低下イベントを出力したとき。 ” の設定を推奨します。

上記設定時には、スレーブサーバーはUPSのローバッテリーイベントを受信したときのみ
シャットダウンを開始する設定となりますが、実際はマスターサーバーによるシャットダウンが開始され、
UPSのTurn off (電源オフ)のシグナルが出たタイミングで、スレーブサーバーのシャットダウンも自動的に開始されます。

この設定により、マスターサーバーのシャットダウンを主体としたスレーブサーバーのシャットダウンが確実に行われます。


参考: UPS Interface Expander 2と接続しているPCSS for Businessの設定内容の詳細について
   スレーブサーバーにインストールしたPCSS for Businessでは、以下選択ができます。

   ・即時
   ・UPSのバッテリー状態が次の時間経過後
   ・UPSがバッテリー低下イベントを出力したとき。
   ・停電時もシャットダウンしない
      * マスターサーバーにインストールしたPCSS for Businessと一部の選択肢が異なります

上記のうち、” UPSのバッテリー状態が次の時間経過後 ” を選択した場合には、
PCSS for BusinessはUPS本体のポートとの通信が途絶え、通信切断の状態になると
拡張カードはオンバッテリー (電源障害) の信号を出します。

これは本体のポートで通信切断が発生しているため、バッテリー運転に切り替わったことを
PowerChuteが受け取れない危険性を防ぐための対策としてオンバッテリー (電源障害) の信号を出す仕様です。
* 拡張カードでは通信切断を認識することが出来ないため

この仕様を変更することは出来ないため、拡張カードと通信しているPowerChuteに対しては
シャットダウンの設定を「UPSがローバッテリーイベント信号を出力したとき」に設定してください。
この設定にすることで、シャットダウンのトリガーがオンバッテリではなく、
ローバッテリ信号に変更されることで、通信切断でのシャットダウンを回避できます。

 

"},{"Title":"PowerChute Network Shutdown v5.1 for Virtualization 対応OS表","UrlName":"FAQ000269651","LastModifiedDate":"29/05/2026","products":"PowerChute Network Shutdown","score":1.0043421623968736,"firstpublisheddate":"27/09/2024","answer":"

PowerChute Network Shutdown v5.1 for VirtualizationでサポートされるOS一覧です。
 
PowerChute Network Shutdown v5.1 for Virtualization :
 ・ 64ビットアプリケーションです。32ビットOSにはインストールできません。
 ・ 実行環境としてJavaバージョンAdoptOpenJDK 11.0.22 がバンドルされています。
 ・ OpenJDK 21 に対応しています。PowerChute Network ShutdownのJavaをアップデートする際には
      ユーザーズガイド P68 Java Updateの項目を確認ください


対応Webブラウザー:Google Chrome, Microsoft Edge, Firefox 
 
【ライセンス数のカウント方法】
ライセンスはシャットダウンするノード数分のPowerChute Network Shutdown for Virtualizationが必要となります。
インストールされている仮想OSに対してのライセンスは必要なく、仮想OSの数はライセンスに関係しません。
PowerChute Network Shutdownを管理サーバとしてWindows物理マシンにインストールする場合は、
管理サーバの分もPowerChute Network Shutdown for Virtualizationが必要です。

 
(2026年5月14日現在)

PowerChute Network Shutdown v5.1 for Virtualization

\n
 OS バージョン エディション
 Azure Stack HCI OS 22H2 
 Hyper-V Hyper-V Server Standard 2019 
 SCVMM Hyper-V Server 2022 GUI 
\n
 Windows Server *2
\n
 Windows Server 2025 Standard
 Standard Server Core
 Essentials
 Datacenter
 Datacenter Server Core
 (上記いずれもHyper-Vを含む)
 Windows Server 2022 Standard
 Standard Server Core
 Essentials
 Datacenter
 Datacenter Server Core
 (上記いずれもHyper-Vを含む)
 Windows Server IoT 2022 (For Storage)  Standard
 Workgroup
 Windows Server 2019 Standard
 Standard Server Core
 Essentials
 Datacenter
 Datacenter Core
 (上記いずれも
  Hyper-V, Azure Stack HCIを含む) 
 Windows Server IoT 2019 (For Storage)  Standard
 Workgroup
 VMware *3 ESXi 9.0
        9.0.1.0
 ESXi 8.0
        u2, u2b, u2c, u2e
        u3, u3b, u3c, u3d, u3e, u3f, u3g
 ESXI 7.0
       
u3s, u3v, u3w
 
 Nutanix *6 AHV - AOS 7.5.1
 AHV - AOS 7.5
 AHV - AOS 7.3.1.2
 AHV - AOS 7.3.1 
 AHV - AOS 7.3.0.5 
 AHV - AOS 7.3.0 
 AHV - AOS 6.10.1.6
 AHV - AOS 6.10.1
 AHV - AOS 6.10
 AHV - AOS 6.5.6.6
 AHV - AOS 6.5.5
 AHV - AOS 6.5.3
 ESXi -
 AOS 7.3.1 / ESXi 8.0 u3 *7 
 AOS 7.3 / ESXi 8.0 u3g *7  
 AOS 6.5.3.5 / ESXi 7.0 u3, u3o
  Nutanix ESXiの注意事項 *8 
 Cisco HyperFlex Cisco HyperFlex v4.0(2f) / ESXi 7.0 u3 
 HPE SimpliVity *4 OmniStack v5.1.U1 / ESXi 8.0 U3c 
 OmniStack v5.0.0 / ESXi 8.0 U2
 OmniStack v4.1.0 / ESXi 7.0 U3 
 Dell VxRail *5 VxRail 7.0.482 / ESXi 7.0 U3
 VxRail 8.0.101 / ESXi 8.0 U1
 VxRail 8.0.331 / ESXi 8.0 U3
 
\n


*1 表のリストにあるシステムはすべてサポート対象です。 〇が記載されているものは、弊社で動作検証済みです。
*2 メーカーインストール済みWindows Server Embedded OSについては、仕様変更されている場合を除き
     同OSエディションで対応しております。
*3 vMAを含めた環境では、ESXi 7.0以降の環境にデプロイしてご使用ください。
*4 複数クラスターの環境では、クラスターの数に応じてPowerChuteのインスタンスが必要です。
*5 PowerChute Network Shutdown v5.1 は、Network Management Card 3 (AP9640J/AP9641J) ファームウェアバージョン
    2.2.1.1以降に対応します。それ以前のファームウェアバージョン、ならびにNetwork Management Card 2は
    対応しておりません。
*6 Nutanix AOS 7.3以降の環境では、TMUXを無効化してご利用ください。
 詳細はこちらのページをご参照ください  
*7 Nutanix Files VMを停止するにこちらのページをご参照ください。 
*8 Nutanix ESXi のサポートは2026年10月末(予定)をもってサポートを終了させていただきます。 

・Windows OSについてはPowerChute Network Shutdown for Windows & Linuxで対応する非仮想化(非HA)Windows OSも
   サポート対象とします。対応OSはこちらのページを参照してください。
・ 仮想化環境の表記があるOSでは、仮想化を使用しない場合もサポート対象に含まれます。
・ 無償版ESXiは未サポートとなります。詳細はこちらのページを参照してください。
・ Storage Spaces Direct (S2D)単独構成については、個別の動作検証を行っておりません。
 

"},{"Title":"APC RSシリーズ 自動電圧調整(AVR)機能について","UrlName":"FAQ000256596","LastModifiedDate":"08/05/2026","products":"APC Back-UPS Pro","score":1.0039079461571863,"firstpublisheddate":"13/07/2023","answer":"

APC RSシリーズの自動電圧調整(AVR)機能についての説明です。
* 以降、自動電圧調整(AVR)機能は、AVR機能と記載します。


【対象製品】
APC RSシリーズ

    BR400S-JP, BR550S-JP, BR1000S-JP, BR1200S-JP
    BR400G-JP, BR550G-JP, BR1000G-JP, BR1200G-JP (APC RS Gシリーズはサポートを終了させていただきました)

\n



1. 概要
APC RSシリーズの標準機能の一つにAVR機能があります。
本機能は、UPSの入力電源の電圧が本体設定のしきい値より低くなった、高くなった、乱れた場合に作動し、
入力電圧が100Vに近づくと解除されます。
本機能により、電圧設定のしきい値内である場合にUPSはバッテリー運転に切り替わることなく
100Vに近づくよう出力電圧を補正し、負荷機器へ電力を供給します。


  ● LCD(液晶ディスプレイ)のマーク
  AVR機能作動中は、左下に ”AVR” という文字が表示されます。
  警告音はありません。

         \"01\"                     \"02\"
           図: AVRアイコン表示箇所                      図: AVRアイコン


2. AVR 機能の種類
自動電圧調整(AVR)機能には、AVRトリム(AVR Trim) および AVRブースト(AVR Boost) があります。
AVRトリム, AVRブーストともにバッテリー運転に切り替わることなく(バッテリーを消耗せずに) 作動します。
    

  ● AVRトリム (AVR Trim) :
    \"AVR03\"

\n

UPSの入力電源電圧が高い場合にAVRトリムが作動し、回路で電圧補正をして電圧を下げて供給します。

(作動)
 商用電源からUPSへの入力電圧が 約AC110V~AC123V *1 になった場合にAVRトリムが作動し、
 UPSの出力電圧を 約11% 下降させ、100Vに近い電圧で接続機器へ電源を供給します。
 入力電源側の電圧がしきい値を瞬間でも上回った場合には、この機能が作動します。
(解除)
 戻り値を下回ると機能を解除します。  

  *1 初期設定時の電圧しきい値です

\n



  ● AVRブースト (AVR Boost) :
    \"AVR04\"

\n

UPSの入力電源電圧が低い場合にAVRブーストが作動し、回路で電圧補正をして電圧を上げて供給します。 

(作動)
 商用電源からUPSへの入力電圧が AC90V~AC82V *2 になった場合にAVRブーストが作動し、 
 UPSの出力電圧を 約13% 上昇させ、100Vに近い電圧で接続機器へ電源を供給します。
 入力電源側の電圧がしきい値を下回った場合にこの機能が作動し、戻り値を上回ると機能を解除します。
(解除)
 商用電源電圧が低い環境下において本機能が有効になります。

*2 初期設定時の電圧しきい値です。

\n



● AVR作動音について
  AVR機能はリレーの切り替えで作動および解除を制御しているため、作動, 解除の頻度が高い場合には
  UPS本体内部でカチッと切替え音がします。
  もしも頻繁にカチッと音がする場合には、4.予防処置 をご確認ください。



3. 機器への影響について
AVR機能作動時は、UPSから100Vに近い電圧に調整して負荷機器へ電源供給しており正常動作中です。
また、長時間AVR機能が作動し続けることもUPSの寿命等に影響するものではなく問題はありません。

ただし、まれにご使用いただいている環境により、その電源電圧の乱れにより
AVRトリム もしくは AVRブーストが短時間に作動と解除を繰り返す場合がございます。
UPS内部より、頻繁にカチカチと切替え音がする場合には、AVRが都度作動していることが考えられます。

  注意 : エラーコード F06
  一日に何度も作動, 解除を繰り返すご使用環境においては、UPSの本体故障につながります。
  AVRが頻繁に作動にすることでUPSに不具合が発生するとエラーコード F06で停止します。
  再起動で、起動する場合には、AVR機能の作動頻度を低減する必要があり、4.予防処置 をご確認ください。
  くりかえし再起動してもF06が表示される場合にはUPSが故障しています。


4. 予防処置

  4-1.  原因の排除
・ AVR ブーストの軽減
 
AVRブーストはUPSの入力電源電圧が90Vを下回った場合に作動します。

  通常100Vに対して、コンセントまで来ている電源が頻繁に90Vを下回ることは少なく、
  ・ UPSと同じコンセントに複合機やレーザープリンターがつながっている
  ・ OAタップからUPSの入力電源をとっており、合計の消費電力が15A近い、超えるような使い方をされている
  ・ UPSのサージ保護のみコンセントに消費電力の大きい機器をつないでいる
  例になりますが、上記のようなご使用環境では、なにか機器の動作のたびに供給電力不足のために
  UPSが取得している入力電源において90Vを下回る電圧降下が発生し、
  AVRブースト機能が作動 もしくは バッテリー運転に切り替わっていることが考えられます。
  切り替え回数が多いほど、本来期待する寿命より早くUPSが故障する原因になります。

  特に、レーザプリンター、複合機など始動時に大きな電流を必要とする機器の入力は、その機器の取り扱い説明書に
  単一電源で取るように注意書きが記載されております。
  UPSと始動時の消費電力が大きい機器は、それぞれ別の電源から取るように入力電源のコンセントを変えて、
  AVRブースト機能の作動, バッテリー運転に切り替わらないようにしてください。

\n


・ AVRトリムの軽減
   
AVRトリムはUPSの入力電源電圧が110Vを超えた場合に作動します。

    多少電圧が高くても多くの機器に影響はありません。
    また、施設によっては100Vより高めに設定されている場合もございます。
    AVRトリムが作動したままの状態であれば、UPSの負担もなく問題ございませんが、
    AVRトリムの作動頻度を減らしたい場合には、電圧しきい値を高めに設定するなど、
    ご使用環境の電圧変動の幅にあわせて調整してください。




  4-2.  感度設定による頻度軽減

\n

  根本原因の排除として、上記 4-1.  原因の排除 を確認, 実施してください。
  ここで原因がはっきりせず、対処できない場合には、感度設定の変更をしてください。
  UPSは、ご使用環境にあわせて感度を設定できます。
  感度を下げることにより、過敏に反応している場合には、切り替え頻度の軽減が期待できます。
  なお、感度を下げることにより、停電検知などの際のバッテリー運転切り替え時の時間が若干長くなります。
  *参考:  停電時切り替え時間:  (通常) 6ms / (最大) 10ms

 
  [感度設定 変更手順]
  以下動画 もしくは テキストの設定方法をご参考に変更をおこなってください。

  ・ [動画] Video : APC RSシリーズ UPS前面パネルより電圧感度を変更する方法 
  ・ [テキスト] APC RSシリーズ 本体操作での感度, バッテリー運転切替値変更方法

  なお、感度設定の変更をおこなったのちもAVR機能が頻繁に作動, 解除する場合には
  入力電源が不安定になる原因を取り除く必要が出てくる場合がございます。
 

  \"RS_AVR\"


----------

【参考】
AVR機能は、UPS電源管理ソフトウェアPowerChuteのデータログ(Data Log)には記録されない
瞬時の電圧変動についてもUPS本体が電圧変化に応じて機能を有効にします。
このため、データログ上ではしきい値を超えていない場合にも動作が有効になります。

"},{"Title":"GP4000シリーズ/ 使用できるSDカード、USBストレージのスペックは?","UrlName":"FA60021","LastModifiedDate":"13/05/2025","products":"PFXEXEDLS35A, PFXEXEDLS40A, PFXEXEDV35, PFXEXEDLS35, PFXEXEDLS40, PFXEXEDLS50, PFXEXEDV40","score":1.0039079461571863,"firstpublisheddate":"07/09/2015","answer":"

下記の表でご確認ください。

1. SDカード

\n
種類最大容量ファイルフォーマット
SD2ギガバイトまでFAT
SDHC32ギガバイトまでFAT32
\n

※SDカードはこれ以上の上位の規格には対応していません

2. USBストレージ

\n
機種最大容量ファイルフォーマット
\n

GP-4100シリーズ

\n

(モノクロモデル)

\n
2ギガバイトまでFATまたはFAT32
上記以外の機種32ギガバイトまでFATまたはFAT32
\n


 

"},{"Title":"APC ラックソリューション 年間保守サービス型番 (Rack PDU, Rack ATS, KVM Switch, Rack LCD Console)","UrlName":"FAQ000282117","LastModifiedDate":"03/06/2026","products":"APC NetShelter Switched Rack PDUs, APC NetShelter Metered-by-Outlet Rack PDUs, APC NetShelter Metered Rack PDUs, NetShelter Advanced Rack PDUs","score":1.0030395136778116,"firstpublisheddate":"29/05/2026","answer":"

APCブランド ラックアクセサリー Rack PDU, Rack ATS, KVMスイッチ, Rack LCDコンソールに
年間の製品保証延長サービス, オンサイトサービスを追加する場合の主なサービス型番のご紹介です。

【内容】

はじめに
製品付帯の保証とサポート期間について :

  [製品保証] 標準モデル
   製品によって、2年保証, 3年保証としております。
   万一の障害発生時には、ご連絡いただければ弊社にて故障と判断次第、
   先出しセンドバックで、交換品を発送させていただきます。
   お客様にてご交換を行っていただきますが、交換機を発送した箱に障害機を梱包いただいた状態でご連絡いただければ、
   弊社送料負担にて業者を手配し、交換された後の製品を回収させていただきます。

  [サポート期間]
   保守サービスに加入いただける期間です。製品のご購入日から起算します。
   


保証延長・オンサイトサービスの概要 :

  [製品保証延長サービス]
   製品保証期間を延長してサポートいたします。
   サポート期間内までご契約が可能で、製品ごとに定めるサポート期間の5年もしくは6年まで
   製品保証を延長できるサービスです。
   万一の不具合の際に先出しセンドバックで交換品をお送りするサービスです。

   万一の故障や不具合での障害発生時にはご連絡ください。
   弊社にて原因切り分けののち必要な交換品を手配および交換された製品の回収までおこないます。
   保証期間内において、先出しセンドバックにて交換機を送付いたしますので、
   お客様にて交換作業をおこなっていただくサービスです。


  [オンサイトサービス]
   人員派遣にて製品を交換する年間契約です。
   万一の故障や不具合などの障害発生時にご連絡いただき、
   状況をご確認させていただいたうえで、製品の交換、人員手配が必要と判断次第、
   必要な交換品を発送、弊社エンジニアにて交換作業をいたします。交換済みの製品は別途回収手配いたします。
   サービス費用には、エンジニア費, 出張費, 交換品費用など必要な費用を包括しております。
   ご注意: 一部離島などは追加費用が発生する場合がございます。

   (翌営業日オンサイト)
    受付時間 : 平日 9時から17時までご連絡を受け付けます。
    交換作業が必要と判断された翌営業日以降の平日9時~17時30分のなかで訪問、作業時間を調整のうえ、
    作業員が訪問し、交換作業を行います。

   (4時間以内オンサイトサービス7x24アップグレード)
    ここに掲載しているラックアクセサリー Rack PDU, Rack ATS, KVMスイッチ, Rack LCDコンソールには
    4時間以内オンサイトサービス7x24アップグレードはございません。
    契約できるオンサイは翌営業日オンサイトサービスになります。


\n

サービス内容の詳細 :

\n


・製品保証、保守サービス内容の詳細は サービスハンドブックをご確認ください 。
    サービスハンドブックのPDFでは、各種UPSの説明に続き、本コンテンツ対象の製品に関する説明がございます。

\n

 

\n

 

\n

 

\n

【延長保証サービスとオンサイトサービスの型番】

\n

     NetShelter Rack PDU

     Rack ATS

     KVMスイッチ, Rack LCDコンソール

\n



Rack PDU (Rack Power Distribution Unit)

NetShelter Rack PDU

\n
\n

 製品型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

 Basic Rack-Mount PDU AP7000シリーズ
  AP7530J , AP7532JAP7541

 Basic Rack-Mount PDU AP9000シリーズ
  AP9562 * , AP9567AP9570AP9571A *

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-02

\n
\n

WOE1YR-AC-02

\n
\n

 Metered Rack PDU AP7000シリーズ
  AP7800B
 Switched Rack PDU AP7000シリーズ 
  AP7900B
*

 Metered Rack PDU AP8000シリーズ 
  AP8830J AP8831 , AP8832 , AP8832J *
  AP8833JAP8841 * , AP8858 *

 Basic Rack-Mount PDU
  AP8541X664

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-03

\n
\n

WOE1YR-AC-03

\n
\n

 Metered Rack PDU AP7000シリーズ 
  AP7802BJ
, AP7811BAP7867A,
  AP7869
AP7899
 Switched Rack PDU AP7000シリーズ  
  AP7902BJ
* , AP7911B *

 Metered Rack PDU AP8000シリーズ 
  AP8841X800
 Switched Rack PDU AP8000シリーズ 
  AP8930J
, AP8931AP8932 , AP8958
 Metered Plus Rack PDU AP8000シリーズ
  AP8441 , AP8459WW 
 Switched Plus Rack PDU AP8000シリーズ
  AP8632 , AP8641AP8659

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-04

\n
\n

WOE1YR-AC-04

\n
 Rack PDU 9000シリーズ
\n

  APDU9941 , APDU9959J

\n
\n

3年
[ 6年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-05

\n
\n

WOE1YR-AC-05

\n
 Rack PDU Advanced Gen.2シリーズ
\n

11000シリーズ  
  APDU11151ME
, APDU11151SW
  APDU11151SM
  APDU11250ME
, APDU11250SW
  APDU11250SM
  APDU11350ME
, APDU11350MO
  APDU11350SW
, APDU11350SM
  APDU11450ME
, APDU11450SW
  APDU11450SM
  APDU11452ME , APDU11452MO
  APDU11452SWAPDU11452SM
  APDU11351MEJ , APDU11351SMJ
  APDU11351SWJ
  APDU11451MEJ
, APDU11451SMJ
  APDU11451SWJ
  APDU11454ME
, APDU11454SM
  APDU11454SW
  APDU11455ME
, APDU11455SM
  APDU11455SW
  APDU11550ME
, APDU11550SM
  APDU11550SW

  APDU11551ME
  APDU11590SM

\n
\n

3年
[ 6年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-07

\n
\n

WOE1YR-AC-07

\n
\n

・一部Rack PDU 表中に*がついている製品には 延長保証付きモデルを用意しております。
    参考 : APC アクセサリー製品 保守付きモデル型番一覧



\n

● Rack ATS (Rack Automatic Transfer Switch)

 Rack ATS

\n
\n

 製品型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
\n

 AP4450AJ , AP4452AJ

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-04

\n
\n

WOE1YR-AC-04

\n
\n

 AP4430A , AP4432A

\n
\n

2年
[ 5年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-05

\n
\n

WOE1YR-AC-05

\n
\n





\n

● KVMスイッチ, Rack LCDコンソール

KVM Switch, Rack LCD Console

\n
\n

 製品型番

\n

\n
\n

製品保証
[サポート期間]

\n
\n

製品保証延長サービス1年

\n
\n

翌営業日
オンサイトサービス1年

\n

\n
KVM Switch
\n

 KVM0108A , KVM0116A

\n
\n

2年
[ 6年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-03

\n
\n

WOE1YR-AC-03

\n
\n

 KVM1116R

\n
\n

2年
[ 6年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-04

\n
\n

WOE1YR-AC-04

\n
 Rack LCD Console
\n

 AP5717J , AP5717AP5719

\n
\n

2年
[ 6年 ]

\n
\n

WEXWAR1Y-AC-04

\n
\n

WOE1YR-AC-04

\n
\n

・KVMスイッチ, Rack LCDコンソールでは KVM1116Rを除き、
    延長保証付きモデル, 翌営業日オンサイト付きモデルを用意しております。
    参考 : APC アクセサリー製品 保守付きモデル型番一覧

\n

 

\n

 

\n
\n

 
   保守付きモデルのご案内
     保証延長, 翌営業日オンサイトが初めからついている保守付きモデル型番を用意しております。

     型番は下記にてご確認ください。
     APC アクセサリー製品 保守付きモデル型番一覧

    【対象製品】
       製品保証延長サービス付きモデル : 
         Rack PDU : AP9571A, AP9562, AP7802BJ, AP7811B, AP8858, AP8841, AP8832J, AP7900B, AP7911B

\n

         APC KVMスイッチ : KVM0108A, KVM0116A, KVM1116R
         APC Rack LCDコンソール : AP5717J, AP5717, AP5719
     

\n

       オンサイトサービス付きモデル :
         APC KVMスイッチ : KVM0108A, KVM0116A, KVM1116R
         APC Rack LCDコンソール : AP5717J, AP5717, AP5719
   

\n

   ・モデル型番
       製品型番の末尾には、製品保証延長モデル ”5W”,  オンサイトモデル ”OS5” がつきます。

   ・同梱物 (保守サービス付きモデル用)
       製品には保守サービス依頼用紙が添付されて出荷されます。

  * 保守サービス付きモデルの保守契約のご注意点
       製品の登録が必要です。ご購入された際には製品が到着次第、
       添付の保守サービス依頼用紙の説明書きに従い、弊社製品登録サイトに
       製品シリアル番号と設置先を登録していただく必要があることにご注意ください。
       製品登録されて契約締結となります。登録されていない製品の場合には契約が締結できていないことで、
       製品登録完了までの間は、製品ならびに人員の手配ができないことご承知おきください。

\n
\n

 

\n




[ご購入について]
ご購入については、弊社製品をお取り扱いいただいている代理店・販売店様にお問い合わせください。

\n

 

\n

(構成例)
     ・ Rack PDU 型番: AP7800B x1台 を5年間の保証にしたい
          製品保証期間 2年のモデルに対して、
          延長したい年数分(製品保証期間の差分)の製品保証延長サービスを3年分ご契約ください。
            Rack PDU保証延長 :  WEXWAR1Y-AC-03 (保証延長1年) x3口       
          上記は1台に対して、保証期間を5年間にする場合の例です。サービスをそれぞれ必要な台数、年数分をご契約ください。

\n



[参考]
・保守サービス内容の詳細を確認いただけるサービスハンドブックは こちら です 。
・サービス価格表は こちら です。 

本コンテンツは、現行販売品の主なサービス型番のご紹介となっております。

\n

他のサービス、サービス期間中の販売終了製品のサービス内容、型番は上記サービスハンドブック、サービス価格表をご参照ください。

"},{"Title":"APC ES, APC RS, APC BK 製品型番・シリアル番号の確認方法","UrlName":"FAQ000280823","LastModifiedDate":"31/03/2026","products":"BK750M-JP, BR1200S-JP, BR1000S-JP, BR550S-JP, BR400S-JP, BE750M2-JP, BE550M1-JP, BE425M-JP","score":1.0030395136778116,"firstpublisheddate":"12/03/2026","answer":"

製品のお問い合わせをいただく際に必要となる、製品型番 および シリアル番号
APC ESシリーズ, APC RSシリーズ, APC BKシリーズ での確認方法についての説明です。

\n

お願い :
 お問合せを頂く際には、必ずご使用されているUPSの "製品型番" と "シリアル番号" を事前にご確認のうえでご連絡ください。
 製品型番、シリアル番号が不明の場合には、お問合せにお答えできないことがありますこと、予めご了承ください。


【対象製品】
本コンテンツの対象製品は下記の通りです。

\n

・ APC ESシリーズ
       BE425M-JP, BE550M1-JP, BE750M2-JP
・ APC RSシリーズ
       BR400S-JP, BR550S-JP, BR1000S-JP, BR1200S-JP
・ APC BKシリーズ
       BK750M-JP

\n
\n

\"APC

\n

図1. APC ESシリーズ、APC RSシリーズ、APC BKシリーズ

\n
\n


【概要】

以下2つの確認方法がありますので、ご状況にあわせて参照してください。

\n
確認方法 内容
1UPS本体 貼付ラベル
での確認方法
UPS本体には、本体の底面にラベルが貼付されています。
ラベルの上段に 製品型番, 下段に シリアル番号 が記載されています。
以下の [ 1. UPS本体での確認方法 ] をご確認ください。
2PowerChute
での確認方法
電源管理用ソフトウェア PowerChute Serial Shutdown for Personal
または PowerChute Personal Editionをご利用の場合、
ソフトウェアよりシリアル番号を確認できます。
以下の [ 2. PowerChute での確認方法 ] をご確認ください。
\n

 

\n
1. UPS本体貼付ラベルでの確認方法
\n

以下、UPS本体の製品ラベルでの確認方法を説明します。

製品ラベルは製品底面に貼り付けてあります。接続されている負荷機器のコンセント、電源ケーブルに気を付けながら、
UPSを横に倒し、ラベル記載の製品型番とシリアル番号を確認ください。

\n
\"Back-UPS
図2. 本体底にある製品ラベル
\n


● ラベルの位置

   下図の赤枠内が貼り付け位置の例です。
   製品のレイアウトによって、貼り付け位置が異なりますが、ラベルにて製品型番とシリアル番号をご確認ください。

\n
\"ES\"
図3. APC ESシリーズの製品ラベル位置の例 (底面)
\n

\"RS\"

\n
図4. APC RSシリーズの製品ラベル位置の例 (底面)
\"BK\"
図5. APC BKシリーズの製品ラベル位置の例 (底面)
\n

 

\n
2. PowerChute での確認方法
\n

以下、PowerChute Serial Shutdown for Personal (PCSS for Personal),
PowerChute Personal Edition (PCPE)を使用されている場合のソフトウェア画面での
製品型番およびシリアル番号の確認方法を説明します。

 * BE425M-JPはPowerChuteに非対応のため、UPS本体底面のラベルにて確認が必要です。

\n

● PowerChute Serial Shutdown for Personal (PCSS for Personal) での確認方法

\n

1. PCSS for Personal にアクセスします。
2. Webユーザーインターフェースのトップ画面右上にある ”バージョン情報” をクリックします。

\n
\"PCSS01\"
\n

3. バージョン情報の画面
     一番上の " UPS情報パラメーター " の項目 を確認してください。
    シリアル番号は、英数の12桁の番号です。

\n
\"PCSS02\"
図6. PowerChute Serial Shutdown for Personalのバージョン情報 画面
\n


● PowerChute Personal Edition (PCPE) での確認方法

\n

1. PCPEのアイコンをダブルクリックして起動します。
2. 画面の左側に表示される”テクニカルデータ”をクリックします。
3. シリアル番号は、英数の12桁の番号です。

\n
\"図7.
図7. PowerChute Personal Editionのテクニカルデータ 画面
\n

確認方法は以上です。

"}]}" translations="{"tabs":{"popularArticles":"人気のFAQ","popularVideos":"人気の動画FAQ","generalKnowledge":"一般知識","sections":{"popularVideosTitle":"人気の動画FAQ","popularVideosTitleMobile":"人気の動画FAQ","generalKnowledgeTitle":"一般知識","generalKnowledgeTitleMobile":"一般的な知識"}},"searchDocument":{"category":"製品カテゴリー","publishedDate":"公開日","modifiedDate":"最終更新日"},"moreButton":{"labelMore":"詳細","labelLess":"省略"},"Redirection":{"message":"お探しのFAQは現在存在しません。お住まいの国のFAQのホームにリダイレクトされました。ホームにあるFAQの検索バーを使用してご希望の内容を検索してください。"}}" env="new" s-id="1159266">
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PowerChute Network Shutdown v5.1 for VirtualizationでサポートされるOS一覧です。 PowerChute Network Shutdown v5.1 for Virtualization : ・ 64ビットアプリケーションです。32ビットOSにはインストールできません。 ・ 実行環境としてJavaバージョンAdoptOpenJDK 11.0.22...

APC RSシリーズ 自動電圧調整(AVR)機能について

APC RSシリーズの自動電圧調整(AVR)機能についての説明です。 * 以降、自動電圧調整(AVR)機能は、AVR機能と記載します。 【対象製品】 APC RSシリーズ BR400S-JP, BR550S-JP, BR1000S-JP, BR1200S-JP BR400G-JP, BR550G-JP, BR1000G-JP, BR1200G-JP (APC RS...

GP4000シリーズ/ 使用できるSDカード、USBストレージのスペックは?

下記の表でご確認ください。 1. SDカード 種類 最大容量 ファイルフォーマット SD 2ギガバイトまで FAT SDHC 32ギガバイトまで FAT32 ※SDカードはこれ以上の上位の規格には対応していません 2. USBストレージ 機種 最大容量 ファイルフォーマット GP-4100シリーズ (モノクロモデル) 2ギガバイトまで FATまたはFAT32 上記以外の機種 32ギガバイトまで...

APC ラックソリューション 年間保守サービス型番 (Rack PDU, Rack ATS, KVM Switch, Rack LCD...

APCブランド ラックアクセサリー Rack PDU, Rack ATS, KVMスイッチ, Rack LCDコンソールに 年間の製品保証延長サービス, オンサイトサービスを追加する場合の主なサービス型番のご紹介です。 【内容】 はじめに 製品付帯の保証とサポート期間について : [製品保証] 標準モデル 製品によって、2年保証, 3年保証としております。...

APC ES, APC RS, APC BK 製品型番・シリアル番号の確認方法

製品のお問い合わせをいただく際に必要となる、 製品型番 および シリアル番号 の APC ESシリーズ, APC RSシリーズ, APC BKシリーズ での確認方法についての説明です。 お願い : お問合せを頂く際には、必ずご使用されているUPSの "製品型番" と "シリアル番号" を事前にご確認のうえでご連絡ください。...

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一般知識一般的な知識
漏電遮断器のタイプAC/タイプA/タイプBの違いについて教えてください。

漏電遮断器における動作特性の区分で、IEC60947-2、JISC8201-2-2等で規定されております。 タイプAC…直流分を含まない交流を感知する漏電遮断器 タイプA…微少の直流分がのっている交流を感知する漏電遮断器 タイプB…直流を感知する漏電遮断器 弊社compact NS VigiはタイプAです。

1(daN)とは何N(ニュートン)又は何kgfですか?

以下の通りです。 1(daN)=10(N)=1.02(kgf)

シグナリング製品/積層式表示灯のクリアグローブとは何ですか?

積層式表示灯(タワーライト)の中には、グローブの色を指定できる機種があります。 詳細は、HPの機種別ページにてご確認ください。 標準グローブ・・・消灯時も色が認識できる クリアグローブ・・・点灯時のみ色が認識できる

計画停電に際しUPS(無停電電源装置)をご使用にあたっての注意点

計画停電においてUPS (無停電電源装置)をご使用するにあたり、注意点についての説明です。 計画停電におけるUPSをご使用されるにあたっては以下に注意ください。 ・ 負荷機器の接続について ご使用の装置(UPS)の定格仕様範囲内でご使用ください。 仕様を超える電力容量の接続、カタログ上の消費電力の合計値が範囲内においても多数の機器の接続の場合 には装置が故障する可能性があります。...

閉路電流容量とは?

閉路電流は、一般に言う接点寿命を保証する電流ではありません。 モータ起動時に偶発的に定格を超える電流が流れたときに、どこまで閉路出来るかの限界を想定した電流値です。 実際は規格に定められた条件のもとで、50回遮断動作を行い問題ないことです。

シグナリング製品/ 音声合成警報器で音声内容を変更する際、メモリモジュールを注文するときの型式は?

【対象機種】 SV-15A4PB、SV-38A4B、SV-21DPB、SV-25A4B、SV-31A4PB、AHVNB、SV-54B4B、SVK-21A4-B、 ACVPB-M、AHVKB、UTLVB、GTLVB、UTKVB、GTKVB ※モジュール型式は全電圧同じ型式となります。 ※上記対象機種は「モジュール」と呼ばれる音声を収録した基板を差し替える事で音声変更を行います。...

APC ESシリーズ 矩形波出力のUPSでバッテリ運転時に出力電圧が60〜85V前後と計測される

UPSバッテリ運転時に出力電圧を計測すると60~85V前後の電圧値が計測される場合についての説明です 【対象製品】 ・APC ESシリーズ 型番 : BE425M-JP, BE550M1-JP, BE750M2-JP BE325-JP, BE550G-JP, BE750G-JP (販売・サポート終了製品) ・上記以外のバッテリ運転時出力波形が矩形波のUPS 【内容】 APC...

UPSの運転方式について

APCブランドUPSでは3つの運転方式のUPSを取り揃えています。 常時商用給電方式、ラインインタラクティブ方式、常時インバータ方式について説明をします。 ● 常時商用給電方式 通常時には商用電源をサージ保護およびノイズフィルタを通して出力し、電源障害時にはバッテリーから出力する方式です。 バッテリーへの切替時間は5〜10ミリ秒程度です。 利点 :...

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