キーボード画面にて、以下の部品キーを配置し、動作をご確認ください。
1. メニューバーから[部品] > [キー] を配置する
2. 配置した部品をダブルクリックし、[基本設定]タブから以下にする
・動作:FEP機能キー
・FEP機能動作:入力モード切替
▼補足
上記の設定したキーは、FEP入力時、「ローマ字入力」or「ひらがな入力」を切替出来ます。
なお、現在の入力モードは、入力欄の右側に状態が表示されています。
(図)
入力モードがローマ字の場合: 「A」のキーは、「あ」に変換をします。
入力モードがひらがなの場合: 「A」のキーは、大文字の「A」として入力します。
全角アルファベットを入力したい場合、
(図)のFEPモード(変換文字入力バーの表示)後、「入力モード切替」のFEPキーを押し、ひらがな入力にし、
キーボード上のアルファベットをご入力下さい。
なお、再度「入力モード切替」のFEPキーを押すことで、ローマ字入力に戻ります。
公開先: Schneider Electric 日本

